Liberaiders × NEW ERA 5950 SB LR EMBROIDERY LOGO CAP 769012607NEW リベレイダース ニューエラ キャップ メンズ ウィメンズ
| モデル品番: |
|
| タイプ: |
|
| ブランド: | |
| アイテム情報: | |
| 情報提供: | ARTIF |
- 取り扱い/価格比較
- アイテム情報
アイテム説明
LiberaidersとNEW ERAによる初めてのコラボレーションアイテムが発売となります。
シンプルで飽きのこないクラシックなデザインを様々なスタイルに落とし込めるように汎用性の高いソフトバックラムを採用、シンプルながらブランドのアイデンティティが反映された特別なアイテムです。
シルエットはフロントパネル内側の芯を取り除いたソフトバックラム仕様の59FIFTYを採用。
フロントにはブルーで縁取りされたLRロゴの刺繍。
右サイドには折り鶴ロゴの刺繍、バックにはブランドロゴの刺繍が施されています。
シンプルながら、飽きの来ないクラシックな印象に仕上げています。
Liberaiders(リベレイダース)
詳細情報を見るMilitary, Travelling, Rock'n Roll, Photography
Liberaidersはミッションを持って生まれたブランドである。
アジアのみならず今の世界に照準を合わせた日本発信のブランド。
オリジナル・ストリートウエアのスピリットを継承しながらも、
ネクストレベルを目指したリアルなストリート・ファッション。スタイルこそストリートでも、
ハイエンド、アウトドアのアパレルの最新の技術と最高のクオリティを落とし込んだアイテム。
Liberaidersのテーマは多岐にわたる。
ミリタリー、トラベル、ロックンロール、フォトグラフィー。
ディレクターのMei Yongは、北京で生まれ育ち、10代後半から日本に住み、
世界中を旅してきた。'90年代のオリジナル・ストリートウエアを始めとする、
数々のインターナショナル・ブランドとのクリエイションに携わり、ライフワークであるカメラを手に
写真を撮り続けてきた。彼のライフのBGMはもちろんロックンロールである。
Liberate=解放 Raiders=侵略
ブランド名は二つの相反する言葉から生まれたものだ。
今の世の中は混乱している。メディアに支配され、目的を見失った人々。
そんな時代だからこそ、メディアやハイプを信用せず、自ら旅に出て、
自分の道を歩いて世界を認識していくことが重要なのだ。既成概念やカテゴライズといったもの。
そこを超えた新たなる価値観の創造……それがLiberaidersのミッションである。
公式サイト
NEW ERA(ニューエラ)
詳細情報を見る1920年、エルハルド・コック氏によってEクック・キャップ会社がスタート。
1922年、正式社名がニューエラ・キャップに変更。
1934年、ニューエラの最初のプロ用ベースボールキャップが誕生。その後、多くの企業がチームからの受注を争い合うなか、「品質第一、量は後からついてくる」をモットーに、着実にスポーツチームの顧客を獲得していきます。
1950年、この時点でニューエラはメジャースポーツへ製品供給する唯一の帽子メーカーとなります。
1954年、ニューエラのフィッテド・キャップが改良、変更を加えられ、59FIFTYが誕生。ブルックリン・スタイルとも呼ばれた59FIFTYは、100%ウール製で耐久性があり、当時のメジャーリーガー達からも高い評価を得ました。
1978年、ニューエラは消費者への直接販売を開始。12.99ドルを送れば誰でもプロ選手と同じフィッテド・キャップを提供する、と謳った広告が大変な反響を呼びます。
1991年、メジャーリーグ・ベースボールのオンフィールドキャップについて数社限定の独占的供給者に選ばれます。選手用のキャップはオーセンティック・コレクションと呼称が変わり、同時にバッターのシルエットロゴがキャップの後ろ側に入るようになります。
1993年、メジャーリーグ・ベースボールより、全球団のオンフィールドキャップを製造する独占的な権利が与えられ、ついにはリーグのオフィシャルサプライヤーになります。
1996年、映画監督スパイク・リーが「赤いヤンキースのキャップ」をニューエラに個人的にリクエスト。ここから、ニューエラがファッションとの関わりを深めていきます。
1997年、フラッグロゴが登場。以降あらゆる製品にこのロゴがつけられるようになります。
1920年に創業したニューエラは、MLB(メジャーリーグ・ベースボール)公式選手用キャップ唯一のオフィシャルサプライヤーとして、59FIFTY®を筆頭にあらゆるプロダクトを世へ送り続けてきました。
その伝統は時代や文化を超えて、スポーツやファッションなどの世界で広く知られるようになり、現在ではスポーツチームキャップのカスタムモデルや、数多くのブランドとのコラボレーションモデルが次々と誕生しています。