Workers Lounge Jacket Indigo HerringboneNEW ワーカーズ ラウンジ ジャケット インディゴ ヘリンボーン メンズ
| タイプ: |
|
| ブランド: | |
| アイテム情報: | |
| 情報提供: | アンドフェブ |
- 取り扱い/価格比較
- アイテム情報
アイテム説明
ワーカーズ代名詞のLounge Jacketは、身頃に見返しをたたきつける構造を採用することで、カバーオールのような気軽さと着用のしやすさを持たせたジャケットです。
ベースのシルエットはそのままに、今季は前回の三つボタン仕様から二つボタンへ変更し、それに伴いラペルをやや大きめに調整しています。 スーツのジャケットとは異なる設計のため、かしこまった印象ではなく、デイリーに取り入れやすいバランスに仕上げています。パンツはジーンズ、チノパン、軍パンなど幅広く合わせることができ、インナーもシャツに限らずTシャツやスウェットなど自由な組み合わせが可能です。
ジャケットを特別なものとして構えず、カバーオールのような感覚で気軽に着用いただける一着です。
インディゴヘリンボン生地を使用しています。タテ糸には7番手のインディゴ染糸、ヨコ糸には20番手の生成り糸を採用しています。 タテの色糸が太くはっきりと見える構成でありながら、「インディゴヘリンボン」としては柄が強く出すぎず、落ち着いた表情に仕上がっています。着用と洗いを重ねることで徐々にヘリンボンの柄が現れていく、「育つヘリンボン」として経年変化を楽しめる素材です。 生地はおよそ10オンスで、チノと比較するとよりしなやかな質感を持っています。 インディゴ染の特性上、色移りが発生する場合がありますので、白物のシャツとの組み合わせにはご注意ください。 製品はワンウォッシュ済みです。
Workers(ワーカーズ)
詳細情報を見る岡山市を拠点に、主にアメリカのワークウェアを紹介しているブランドです。
実際のアイテムを徹底的に調べる事はもちろん、そのアイテムを作っていた現存する建物にまで足を運んで歴史を調べ上げ、アイテムづくりのヒントにしています。
ワーカーズのアイテムはまず仕様ありきで、「このミシン、このアタッチメントがあるからこのアイテムを」といった作り方に拘っています。
古着を研究し、その縫い方やシルエットの特徴を学び、各工程ごとに専用のミシン・アタッチメントを用いています。
そうした点から、すべてのアイテムがメイドインジャパンであり、自分で工程・設備を理解した工場でのみ生産を行っています。
単純に古着そのものを見て作るわけではなく、生産設備や歴史的資料からのアプローチを続けています。
そうした生地やパーツにこだわり抜いたアイテムながら、非常にコストパフォーマンスの高いのも特徴です。