STUDIO D'ARTISAN Lot.S SD-101 100番台大戦ジーンズNEW ステュディオ・ダ・ルチザン メンズ
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| 情報提供: | ヒノヤ |
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- アイテム情報
アイテム説明
1940年代前半の戦時仕様を再現したSTUDIO D'ARTISANの大戦モデルジーンズ。
物資統制下の時代背景を反映し、無骨で即物的なディティールを101型のレギュラーストレートに落とし込んだ1本。
酸化したような深みのあるインディゴと、当時の粗野な質感を15.0ozのオリジナルデニムで表現。
・定番100番台をベースにした15.0ozセルヴィッジデニムを採用し、特有のザラつきとコシを両立
・戦時下の物資規制により簡素化されたディティールを再現し、ウォッチポケットのリベットを排除
・フロントボタンには、当時軍需物資に転用されたタックボタンを模した鉄製の月桂樹ボタンを使用
・熟練工不足による当時の縫製背景を鑑み、あえて不均一なステッチワークや歪みをデザインとして再現
・バックポケットには、ステッチの代わりに当時のプリント仕様を彷彿とさせるペイントを施した特別仕様
鉄製ボタンのサビや粗野なステッチワークは大戦モデルらしい荒々しい雰囲気。
生地もザラつきが強く、経年変化にも期待が高まります。
STUDIO D'ARTISAN(ステュディオ・ダ・ルチザン)
詳細情報を見る1979年に創業した、レプリカブランドのパイオニア。
ケミカルウォッシュなどの加工を施したジーンズが主流を占めていた1980年代初期、本藍、カセ染めのレッドセルビッジデニム、カパー製打ち抜きリベット、フランスから取り寄せた2本方針バックシンチ、2色使いの綿糸による縫製で、オリジナルデニム「DO-1」を完成。
日本で最初にヴィンテージレプリカジーンズを作ったブランドとしても知られています。
そして現在に至るまで、レプリカという型にはまらず、しかもそのこだわりを捨てることなく、さまざまなアイテムを作り続けています。