orslow WWII 40'S DENIM COVERALL 01-6142-66NEW オアスロウ ワールドウォーツー フォーティーズ デニム カバーオール ジャケット メンズ
| モデル品番: |
|
| タイプ: |
|
| ブランド: | |
| アイテム情報: | |
| 情報提供: | ARKnets |
- 取り扱い/価格比較
- アイテム情報
アイテム説明
orslow(オアスロウ)より、日本の伝統技術が息づくホワイトカバーオール。
・1940年代の大戦モデルカバーオールをベースに日本の高度な技術と素材へのこだわりで仕立てた一着
・戦時中の物資統制下における機能美を探求したディテール
・大戦モデルらしいラグランスリーブとフロントのパッチポケットのみという無駄を削ぎ落としたミニマルなデザイン
・中央に穴の開いたドーナツボタンは当時のオリジナルディテールを忠実に再現
・第2ボタン下のホールは懐中時計のチェーンを通していた当時の名残
・無骨さの中にヴィンテージワークウェアの空気感を色濃く残す
・シンプルながらも40年代当時の荒々しさやタフさを感じさせる無骨な印象が魅力
・コットンが持つ本来の風合いを活かしたネップ感のある生地
・6ozのオリジナルホワイトデニムを使用
・リラックス感のあるAラインシルエット
・ブランド定番カバーオールよりもかなりのルーズフィット
・身幅がゆったりとしていて重ね着しやすいのが特徴
・大戦中のワークウェアに見られるミニマムな美しさを現代的なバランスで表現
・今の気分に合わせた絶妙なバランスで大人のカジュアルスタイルに最適
orslow(オアスロウ)
詳細情報を見る2005年、仲津一郎氏によってスタートしたブランド。
ブランド名の由来は、(or)originalityのあるものを(slow)吟味しもの創りする。めまぐるしく変わっていく現代社会において、ゆっくりと進みながら自分らしさを見つめ直していく。またゆっくりと手を掛けた物作りを行い、じっくりと味わいながら着用してもらいたいという思い。
コンセプトはニューベーシック。
19〜20世紀に定番服として誕生した衣類。特にワーク&ミリタリーから派生する衣類は仕事着に限らずファッションとしても永年愛され続けています。そういった永遠の定番服を「orslow」のフィルターを通してデザインしています。
企画、パターン、サンプルの縫製まですべて自社アトリエで行い、アトリエには量産工場と同じ設備の約20台(16種類)の工業用ミシンを揃え、サンプルはデザイナー自ら手作りで縫製しています。
1950〜1960年代のアメリカ製ヴィンテージミシンも揃えられていて、独特のアンティーク感も表現を可能にするなど、細部にいたるまでこだわり、納得のいく物作りを行っています。