ASICS SportStyle GEL-KINETIC FLUENT BLACK/GRAPHITE GREY 1203A591-003)アシックススポーツスタイル ゲルキネティックフルーエント スニーカー メンズ
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| 情報提供: | ミタスニーカーズ |
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アイテム説明
アーカイブのランニングシューズからインスピレーションを受け、その伝統的な影響を現代のテクノロジーで再構築したGEL-KINETIC FLUENT。
アッパー構造は、2010年代の様々なランニングシューズの意匠を組み合わせたデザイン要素を取り入れ、現代的なマテリアルを巧みに使い分けることによって深みあるエクステリアを表現。
そして、ミッドソールは環境に配慮したクッションフォーム材「FF BLAST™ PLUS ECO」とアシックススポーツ工学研究所で開発された「Scutoid GEL™」テクノロジーで形成され、優れた反発性と高い衝撃緩衝性を追求した高度な設計によるツーリングを搭載。
パフォーマンスレベルのサポート性と快適性にファッション性を掛け合わせ、固定概念に捕われない前衛的なデザインに仕上げた新しいハイブリッドモデル。
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詳細情報を見る1949年、鬼塚喜八郎氏によって「スポーツを通じて子供たちの健全な育成を支えたい」という願いのもと、前身となる鬼塚(オニツカ)株式会社を神戸にて創業。
1953年、マラソンシューズの開発を開始。
1956年にはメルボルンオリンピック日本選手団用のトレーニングシューズとして正式採用され、スポーツ界での知名度をさらに高めます。
1961年、アベベがオニツカの靴を履いて毎日マラソンに優勝。
1964年の東京オリンピックでは、オニツカの靴を履いた選手が金メダル20個、銀メダル16個、銅メダル10個の合計46個を獲得。
1977年の合併時、社名を株式会社アシックスに変更。
社名の由来は、古代ローマの作家ユウェナリスが唱えた“Mens Sana in Corpore Sano(健全なる精神は健全なる身体にこそ宿るべし)”という言葉の“Mens(才知)”より動的な意味を持つ“Anima(生命)”に置き換え、その頭文字、A、S、I、C、Sを並べたもの。
現在では、陸上やバスケット、バレーボール、ゴルフ...等、ありとあらゆるシーンで活躍できるシューズやウエアを製造、販売しています。
特にスポーツシューズに強く、とりわけマラソン競技やバレーボールなどでは高いブランド力を誇っています。
またアシックスに社名を変更する以前のブランド「オニツカタイガー」は、そのレトロな雰囲気からファッションアイテムとしてヨーロッパやアメリカを中心に人気が再燃。現在では再び一般向けシューズブランドとして復活しています。