foot the coacher SIDE-ZIP SHOES FTC2612009フットザコーチャー カジュアルシューズ メンズ
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| 情報提供: | ARKnets |
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- アイテム情報
アイテム説明
・foot the coacher が展開する「SIDE-ZIP SHOES」
・BLACKカラーで、モードやカジュアルなど幅広いスタイルに対応
・着脱を容易にするため、サイドにファスナーを配置
・甲皮にはきめ細かくしなやかなステアハイドを使用し、はき心地と高級感を両立
・低反発PU素材のクッションインソールを採用し、歩行時の快適性やフィット感を向上
・アッパーには上質なステアレザーを採用
・インソールは低反発PU素材で長時間の歩行でも疲れにくい
・ソールにはイタリアVibram社製「BRISTOL SOLE」を採用し、重厚感と耐久性を両立
・セメント製法によりスマートで洗練されたフォルム
・スニーカーやスラックスなどさまざまなアイテムとのコーディネートに対応可能
foot the coacher(フットザコーチャー)
詳細情報を見る2000年、シューズデザイナー竹ヶ原敏之介氏によってスタートしたシューズブランド。
竹ヶ原敏之氏は、美術系の大在学中から靴創りをゼロから独学で始め、1994年、ドレスシューズのブランド、竹ヶ原敏之介を設立。
1996年、イギリスの靴ブランド、ジョージコックスのデザインを手がけ、1998年からトリッカーズのビスポークライン(オーダーメード)を手がけます。
1999年に帰国し、2000年、新たなシューズブランド、“foot the coacher(フットザコーチャー)”をスタート。
2002年、ブランドとしての「竹ヶ原敏之介」は“AUTHENTIC SHOE &Co.(オーセンティックシュー&コー)”に改名し、カジュアルラインを「フットザコーチャー」として展開します。
フットザコーチャーは、国内をはじめ、イギリス、フランス、イタリアから取り寄せた選りすぐりの上質素材を使用して製作される、タウンユースデザインが基本となる最上級のカジュアルシューズブランド。
1900年代前半に履かれていたワークシューズや、デイリーシューズなどがアイディアソースとなり、それらを現代風にアレンジしたデザインのものが大半となります。
また、カジュアルシューズであっても製法や品質は妥協をせず、末永く履けるカジュアルシューズを提案しています。