BIG YANK Y1942 CHAMBRAY SHIRT 602-261-01ビッグヤンク シャンブレーシャツ 長袖シャツ メンズ
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| 情報提供: | Cott |
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アイテム説明
BIG YANKのアイコンモデル「1942 CHAMBRAY」を藤原裕氏によるディレクションでアップデート。
ヴィンテージを極めるディテール1930年代から40年代はBIG YANK独自の様々なディテールが完成された、BIG YANKがもっともBIG YANKらしい時代です。
このモデルは当時特許出願されていた「STORM CUFFS」「ELBOW ACTION SLEEVES」「CONVENIENT POCKET」「STRAIN-PROOF YOKE」というすべてのディテールを取り入れた究極のシャンブレーシャツです。
美しさと可動域の両立ヴィンテージの型紙を一から見直し、現代的な着用感と当時のバランスを再構築しました。
肩幅や首回りにゆとりを持たせ、前身頃を長く、後ろ身頃を短く設定した独自の設計は、作業時の動きやすさとシルエットの美しさを同時に叶えます。
育てるセルビッチ生地1940年代当時の質感を再現した、ロープ染めのインディゴセルビッチシャンブレーを採用。
着込むほどに体に馴染み、ヴィンテージさながらの深い風合いへと育ちます。
BIG YANK(ビッグヤンク)
詳細情報を見る1919年、シカゴの“Riliance Manufacturing Company(リライアンスマニュファクチャリング)”社の労働者向け衣料のブランドとして誕生。
誕生初期から、作業着として独創的かつ革新的なディテールの特許を取得したり、多くの紙面広告、そして高いクオリティーで他のワークウエアブランドとの差別化を図ります。
コンビニエントポケット(ガチャポケ、山ポケ)と呼ばれるものに代表されるユニークなディテールの数々は、時を経ても人々を魅了し、多くファッションブランドがそれらのデザインを取り入れたり、ビンテージ市場でも高値で取引されています。
80年代頃にブランドは消滅してしまいましたが、2012年からは装い新たにより忠実な復刻品を35summersが生産。
35summersは、代表の寺本欣児氏が所有する貴重なコレクションを研究。
現代のファッションアイテムとしてだけではなく当時の縫製技術の再現や製品としてのクオリティー、そして本物の雰囲気を現代に伝えられるアイテムを目指して作り上げています。