ASICS SportStyle GEL-KAYANO 12.1 BLACK/OBSIDIAN GREY 1203A759-002アシックス スポーツスタイル ゲルカヤノ12.1 スニーカー メンズ
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| 情報提供: | ミタスニーカーズ |
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アイテム説明
ニューヨーク発のライフスタイルブランド「KITH」の創業者であるロニー・ファイグとのパートナーシップを通じて開発されたGEL-KAYANO 12.1。
このシューズは、GEL-KAYANO生みの親である榧野俊一氏が手掛けたシリーズ12代目(2006年)のアッパーに、長距離ラン用のパフォーマンスを重視して設計されたGEL-NIMBUS 17(2015年)のツーリングを組み合わせて現代的にリモデル。
アッパーはヨーロッパの鎧とその構造、および金属の質感にインスパイアされたデザイン。
またミッドソールに備えた前足部と踵部の2つの「GEL™」テクノロジーが着時時に優れたクッション性を発揮し、流れるように滑らかな走りを実現する「FLUIDRIDE」構造が快適な履き心地をサポートします。
ランニングシューズの優れた機能性とストリートファッションの美学を融合し、過去を振り返りながら新たなモデルとして生み出された1足。
GEL-KAYANO(ゲルカヤノ)
登録アイテムを見るASICS(アシックス)
詳細情報を見る1949年、鬼塚喜八郎氏によって「スポーツを通じて子供たちの健全な育成を支えたい」という願いのもと、前身となる鬼塚(オニツカ)株式会社を神戸にて創業。
1953年、マラソンシューズの開発を開始。
1956年にはメルボルンオリンピック日本選手団用のトレーニングシューズとして正式採用され、スポーツ界での知名度をさらに高めます。
1961年、アベベがオニツカの靴を履いて毎日マラソンに優勝。
1964年の東京オリンピックでは、オニツカの靴を履いた選手が金メダル20個、銀メダル16個、銅メダル10個の合計46個を獲得。
1977年の合併時、社名を株式会社アシックスに変更。
社名の由来は、古代ローマの作家ユウェナリスが唱えた“Mens Sana in Corpore Sano(健全なる精神は健全なる身体にこそ宿るべし)”という言葉の“Mens(才知)”より動的な意味を持つ“Anima(生命)”に置き換え、その頭文字、A、S、I、C、Sを並べたもの。
現在では、陸上やバスケット、バレーボール、ゴルフ...等、ありとあらゆるシーンで活躍できるシューズやウエアを製造、販売しています。
特にスポーツシューズに強く、とりわけマラソン競技やバレーボールなどでは高いブランド力を誇っています。
またアシックスに社名を変更する以前のブランド「オニツカタイガー」は、そのレトロな雰囲気からファッションアイテムとしてヨーロッパやアメリカを中心に人気が再燃。現在では再び一般向けシューズブランドとして復活しています。