STUDIO D'ARTISAN 刺し子ジーンズ 1907ステュディオ・ダ・ルチザン メンズ
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| 情報提供: | ヒノヤ |
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- アイテム情報
アイテム説明
STUDIO D'ARTISAN(ステュディオ・ダ・ルチザン)が独自に開発した、刺し子織りのセルヴィッチ生地を使用したジーンズ。
縦横ともに最濃度まで染め上げたインディゴ糸を用い、力織機で高密度に織り上げています。
生地には、14ozのオリジナルセルヴィッチ刺し子生地を採用。
縦糸・横糸ともに芯まで染まるカセ染めインディゴ糸を使用することで、深みのあるインディゴブルーを表現。
織り込み密度を極限まで高めた、厚みと存在感が特徴です。
・14oz オリジナルセルヴィッチ刺し子デニムを使用
・縦横ともにカセ染めによる最濃度インディゴ糸を採用
・力織機による高密度な生地構造
・深みのあるインディゴブルーと立体的な表情
・シルエットは定番 SD-101型と同じレギュラーストレート
STUDIO D'ARTISAN(ステュディオ・ダ・ルチザン)
詳細情報を見る1979年に創業した、レプリカブランドのパイオニア。
ケミカルウォッシュなどの加工を施したジーンズが主流を占めていた1980年代初期、本藍、カセ染めのレッドセルビッジデニム、カパー製打ち抜きリベット、フランスから取り寄せた2本方針バックシンチ、2色使いの綿糸による縫製で、オリジナルデニム「DO-1」を完成。
日本で最初にヴィンテージレプリカジーンズを作ったブランドとしても知られています。
そして現在に至るまで、レプリカという型にはまらず、しかもそのこだわりを捨てることなく、さまざまなアイテムを作り続けています。