Subciety 9TWENTY™ Subciety × New Era 155-86024サブサエティー ニューエラ キャップ メンズ ウィメンズ
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| 情報提供: | ARTIF |
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- アイテム情報
アイテム説明
フロントに芯がなく、柔らかな被り心地の9TWENTY。
フロントにはアメカジテイストの「Goin' crazy」、バックにはボックスロゴを刺繍で施しました。
9FORTYや9THIRTY、カジュアルクラシックと比べてやや浅めのフィット感。
バイザー(つば)はカーブドバイザー仕様。
自然なカーブで、性別や年代を問わず着用しやすいシルエット。
コンパクトに折りたたんで持ち運べるため、紫外線対策や突然の天候変化にも便利。
米国で1920年に設立されたスポーツ・ライフスタイルブランド、New Eraとのコラボレーション。
MLB(メジャーリーグベースボール)唯一の公式選手用キャップサプライヤーであり、新しいスタイル、カテゴリーの商品を生み続けることで、ファッション・カルチャーの領域でも高い支持を受けています。
Subciety(サブサエティー)
詳細情報を見る「揺るぎないデザイン」をコンセプトにアイテムを展開。
常に妥協のない物作りから生み出されるクオリティーの高いウェアーは、本来洋服が持つべき本質を追究したリアルなスタイルを表現。
シーズンを重ねる毎に、独自の視点や嗅覚から素材を選び、匠の技術により実現した計算された拘りのシルエットとディテールは、良質で奥行きを感じさせる仕上りです。
世界中のトレンドに媚びない唯一無二の世界観は、様々なアーティストから絶大な支持を受けています。
公式サイト
NEW ERA(ニューエラ)
詳細情報を見る1920年、エルハルド・コック氏によってEクック・キャップ会社がスタート。
1922年、正式社名がニューエラ・キャップに変更。
1934年、ニューエラの最初のプロ用ベースボールキャップが誕生。その後、多くの企業がチームからの受注を争い合うなか、「品質第一、量は後からついてくる」をモットーに、着実にスポーツチームの顧客を獲得していきます。
1950年、この時点でニューエラはメジャースポーツへ製品供給する唯一の帽子メーカーとなります。
1954年、ニューエラのフィッテド・キャップが改良、変更を加えられ、59FIFTYが誕生。ブルックリン・スタイルとも呼ばれた59FIFTYは、100%ウール製で耐久性があり、当時のメジャーリーガー達からも高い評価を得ました。
1978年、ニューエラは消費者への直接販売を開始。12.99ドルを送れば誰でもプロ選手と同じフィッテド・キャップを提供する、と謳った広告が大変な反響を呼びます。
1991年、メジャーリーグ・ベースボールのオンフィールドキャップについて数社限定の独占的供給者に選ばれます。選手用のキャップはオーセンティック・コレクションと呼称が変わり、同時にバッターのシルエットロゴがキャップの後ろ側に入るようになります。
1993年、メジャーリーグ・ベースボールより、全球団のオンフィールドキャップを製造する独占的な権利が与えられ、ついにはリーグのオフィシャルサプライヤーになります。
1996年、映画監督スパイク・リーが「赤いヤンキースのキャップ」をニューエラに個人的にリクエスト。ここから、ニューエラがファッションとの関わりを深めていきます。
1997年、フラッグロゴが登場。以降あらゆる製品にこのロゴがつけられるようになります。
1920年に創業したニューエラは、MLB(メジャーリーグ・ベースボール)公式選手用キャップ唯一のオフィシャルサプライヤーとして、59FIFTY®を筆頭にあらゆるプロダクトを世へ送り続けてきました。
その伝統は時代や文化を超えて、スポーツやファッションなどの世界で広く知られるようになり、現在ではスポーツチームキャップのカスタムモデルや、数多くのブランドとのコラボレーションモデルが次々と誕生しています。