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カジュアルファッション通販情報

ASICS × Liberaiders GEL-KAYANO 12.1 BLACK画像

ASICS × Liberaiders GEL-KAYANO 12.1 BLACKアシックス リベレイダース ゲルカヤノ スニーカー メンズ ウィメンズ

タイプ:
  • MEN(メンズ)
  • WOMEN(ウィメンズ)
ブランド:
アイテム情報:
情報提供: clink

アイテム説明

アシックスとのLiberaiders初となるコラボレーションモデル。
本モデルは、GEL-KAYANO 12.1をベースにLiberaidesのデザインフィロソフィーを体現したカラー&マテリアルで仕上げています。
アッパーはシンプルなブラックトーンで仕上げつつ、補強にはスエード素材で仕上げることでスニーカーとしての納得感のあるバリューを提供します。
またアッパーのつま先、アシックスストライプ、ヒール部に施されたグレーカラー部分にはリフレクター素材を使用し、暗闇で光を反射しさりげない演出効果を生み出します。
シューズ内側のライニングにはLiberaidersのブランドカラーであるブルーを採用し、全体のダークトーンの仕上がりの対比としてのアクセントとしての存在感を生み出します。
ミッドソールはグレートーンで仕上げつつ、ホワイトのパーツにはブラックのドットスプレー塗装を施すことで足元が軽く見え過ぎないようデザインしています。
シュータン部には片方はモデルを象徴する榧野の漢字ロゴ、もう一方にはLiberaidersのブランドロゴを配し、2社コラボレーションをアピールした仕様で仕上げています。
シューレースは2本付属し、1本はリフレクティブステッチ、もう一方はLiberaidersのブランドカラーのブルーのシューレースが付属。
ボックスも特別仕様のデザインで仕上げています。

参考元:clink

1949年、鬼塚喜八郎氏によって「スポーツを通じて子供たちの健全な育成を支えたい」という願いのもと、前身となる鬼塚(オニツカ)株式会社を神戸にて創業。
1953年、マラソンシューズの開発を開始。
1956年にはメルボルンオリンピック日本選手団用のトレーニングシューズとして正式採用され、スポーツ界での知名度をさらに高めます。
1961年、アベベがオニツカの靴を履いて毎日マラソンに優勝。
1964年の東京オリンピックでは、オニツカの靴を履いた選手が金メダル20個、銀メダル16個、銅メダル10個の合計46個を獲得。
1977年の合併時、社名を株式会社アシックスに変更。
社名の由来は、古代ローマの作家ユウェナリスが唱えた“Mens Sana in Corpore Sano(健全なる精神は健全なる身体にこそ宿るべし)”という言葉の“Mens(才知)”より動的な意味を持つ“Anima(生命)”に置き換え、その頭文字、A、S、I、C、Sを並べたもの。

現在では、陸上やバスケット、バレーボール、ゴルフ...等、ありとあらゆるシーンで活躍できるシューズやウエアを製造、販売しています。
特にスポーツシューズに強く、とりわけマラソン競技やバレーボールなどでは高いブランド力を誇っています。
またアシックスに社名を変更する以前のブランド「オニツカタイガー」は、そのレトロな雰囲気からファッションアイテムとしてヨーロッパやアメリカを中心に人気が再燃。現在では再び一般向けシューズブランドとして復活しています。

Military, Travelling, Rock'n Roll, Photography

Liberaidersはミッションを持って生まれたブランドである。

アジアのみならず今の世界に照準を合わせた日本発信のブランド。
オリジナル・ストリートウエアのスピリットを継承しながらも、
ネクストレベルを目指したリアルなストリート・ファッション。スタイルこそストリートでも、
ハイエンド、アウトドアのアパレルの最新の技術と最高のクオリティを落とし込んだアイテム。

Liberaidersのテーマは多岐にわたる。
ミリタリー、トラベル、ロックンロール、フォトグラフィー。

ディレクターのMei Yongは、北京で生まれ育ち、10代後半から日本に住み、
世界中を旅してきた。'90年代のオリジナル・ストリートウエアを始めとする、
数々のインターナショナル・ブランドとのクリエイションに携わり、ライフワークであるカメラを手に
写真を撮り続けてきた。彼のライフのBGMはもちろんロックンロールである。

Liberate=解放 Raiders=侵略
ブランド名は二つの相反する言葉から生まれたものだ。

今の世の中は混乱している。メディアに支配され、目的を見失った人々。
そんな時代だからこそ、メディアやハイプを信用せず、自ら旅に出て、
自分の道を歩いて世界を認識していくことが重要なのだ。既成概念やカテゴライズといったもの。
そこを超えた新たなる価値観の創造……それがLiberaidersのミッションである。

ABOUT | Liberaiders

公式サイト

取扱ショップのご紹介

  • clink

    東京・吉祥寺にある、国内外からこだわりのストリートブランドをセレクトしたショップです。

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