patagonia Classic Retro-X Jacket 23057パタゴニア クラシック・レトロX・ジャケット メンズ
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| 情報提供: | ice field(アイスフィールド) |
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- アイテム情報
アイテム説明
パタゴニアを代表する名作中の名作「レトロXジャケット」の新作。
表地にはボリューミーかつ高い保温性をもたらす6mm厚のパイルフリースを採用。
2024シーズンまで使用されていた防風フィルムは今季から廃止。
代わりにポリエステルタフタの裏地を採用することで袖通しが良くなり、着心地が格段に向上。
もはやフリースジャケットの定番ディテールとなった胸元のパッチポケットはもちろん健在。
ナチュラル/ブルー(DNAT)のみ、70年代後半に使用されていた通称「白タグ」を採用。
シルエットも2024シーズンと比べてややゆったりめにアップデートしています。
ポケットは合計3個。
patagonia(パタゴニア)
詳細情報を見る1957年、カリフォルニア州バーバンクでイヴォン・シュイナード氏によってクライミング・ギアを作る鍛冶屋としてスタート。
1973年、衣料品の輸入業・製造販売を開始し、この頃衣料品のブランド名として南米の地名である「パタゴニア」を採用。
1985年、モルデン・ミルズ社と共同開発で「シンチラ」(現フリース)を開発し、現在でもパタゴニアの代名詞的なアイテムとなっています。
アウトドアのトップブランドとして、パタゴニアのジャケットやフリースはもはや冬の定番ですが、夏場でもサーフテイストなTシャツ、アロハシャツなども人気があります。
また、ペットボトルをリサイクルした素材を使用したり、無農薬のオーガニックコットンを使用するなど、環境に配慮した製品作りを行っていることでも知られています。
現在では世界的なスポーツブランドへと成長し、耐久性に優れ、機能的で洗練されたデザインのアイテムは世界で多くの人々に愛用されています。