おかげさまで20周年。人気ブランドからアイテムをピックアップして販売情報・価格比較を掲載しています。

当サイトではアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しています。詳細は「このサイトについて」をご覧ください。

カジュアルファッション通販情報

NIKE SB AIR MAX 95 OBSIDIAN / SPEED YELLOW HQ8492-400画像

NIKE SB AIR MAX 95 OBSIDIAN / SPEED YELLOW HQ8492-400ナイキ エアマックス スケートボーディング エアマックス95 スニーカー メンズ

モデル品番:
  • HQ8492-400
タイプ:
  • MEN(メンズ)
ブランド:
アイテム情報:
情報提供: GETTRY

アイテム説明

2002年にスタートし、様々な話題とともに本格スケート仕様のモデルを提供する「NIKE SKATEBOARDING」より、1995年に発売され、「セルジオ・ロザーノ」が「人体」をモチーフにデザインした「AIR MAX 95」が登場。
1997年のラブパークでスイッチヒールフリップする「Stevie Williams」の足元にあったそれが、今作が生まれるきっかけであり、そのエピソードを壊さないように外観をキープしつつ、アッパーはレザー素材、折り返した縁、ダブルテッチで耐久性を高め、ソールは軽量化と、新たなトレッドパターンで接地感を高めた、スケート仕様です。

こちらは「EDGLRD」がスポンサーするレジェンドスケーター「Eric Koston」のシグネチャーモデル。
初のシグネチャーモデルである「eS」の「Eric Koston K1」の配色を落とし込み、トゥサイドに故郷「タイ」の言葉で「NIKE」を意味するタイ語を配したスペシャルかつ、ブランドをまたいでの配色流用とやりたい放題な一足です。

参考元:GETTRY

1995年、スニーカーシーンの常識を超えた市場価格やフェイク商品、エアマックス狩りなど、日本のストリートシーンを拠点として世界的に爆発的な人気を誇った「AIR MAX '95」。社会現象を巻き起こし世界のマーケットをも巻き込みながらスニーカー史上屈指の争奪戦が繰り広げられ、NIKEが世界のリーディングカンパニーという位置を確固たるもにした名品であり、スニーカーバブルを象徴する1足。

1964年に設立された、アシックスのオニツカ・タイガーを輸入・販売する“BRS(ブルーリボンスポーツ)”社がNIKEの前身。
1971年、トレードマークである「スウッシュ」が商標登録されます。
1972年、バウワーマンがワッフルを焼く鉄板からヒントを得て、トラクション効果に優れ、軽量かつ耐久性に富んだ「ワッフルソール」を開発。
1978年、社名をBRSから「NIKE 」に変更。“NIKE(ナイキ)”とは、ギリシャ神話の勝利の女神ニケ(NIKE)の読みを変えたもの。
1979年、初の“AIR(エア)”クッショニングシステム搭載のランニングシューズ“AIR TAILWIND(エアテイルウインド)”が登場。
1985年、NBAシカゴ・ブルズのルーキーマイケル・ジョーダンと契約。“AIR JORDAN 1(エアジョーダン1)”を発売し、大ヒット。
1987年、“AIR MAX(エアマックス)”で初めてエアをビジブル化し、大ヒット。
90年代に入り、NIKEのテクノロジーの象徴であるAIRのバリエーションも急速に拡大。
エアマックス、エアジョーダン、ダンク、エアフォース...等、数々の名作を生み出し、いまやストリートでも別格の存在感を放つ超人気ブランド。

取扱ショップのご紹介

  • GETTRY

    海外限定モデルや別注モデルを中心に独自の目線で様々なシューズをセレクト。京都・東京(原宿)に店舗を構え、スニーカー、ブーツ等を幅広く展開。

関連テーマ