Workers Indigo Herringbone Lounge Jacketワーカーズ インディゴヘリンボーン ラウンジ ジャケット メンズ
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| 情報提供: | アンドフェブ |
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アイテム説明
ワーカーズの代名詞Lounge Jacket。
2026年春夏・今期はデザインを3ポケットに袖のひねりを弱くして「よりカバーオールライクに、気楽に着られるジャケット」としました。
中はシャツはもちろん、Tシャツにも合わせてみてください。きっと「いける!」と思ってもらえます。
製品はOW済。
インディゴヘリンボン、タテが7 番のインディゴ染。ヨコが20 番の生成り。 タテの色糸が太くはっきり見えるので、「インディゴヘリンボン」にしては、柄がはっきり見えない。 着こんで洗いこむと、徐々に柄がわかってくる、「育つヘリンボン」。10 オンスほどですが、チノよりしなやか。 ※インディゴなので色移りはします。白物のシャツと合わせるのはご注意ください。
Workers(ワーカーズ)
詳細情報を見る岡山市を拠点に、主にアメリカのワークウェアを紹介しているブランドです。
実際のアイテムを徹底的に調べる事はもちろん、そのアイテムを作っていた現存する建物にまで足を運んで歴史を調べ上げ、アイテムづくりのヒントにしています。
ワーカーズのアイテムはまず仕様ありきで、「このミシン、このアタッチメントがあるからこのアイテムを」といった作り方に拘っています。
古着を研究し、その縫い方やシルエットの特徴を学び、各工程ごとに専用のミシン・アタッチメントを用いています。
そうした点から、すべてのアイテムがメイドインジャパンであり、自分で工程・設備を理解した工場でのみ生産を行っています。
単純に古着そのものを見て作るわけではなく、生産設備や歴史的資料からのアプローチを続けています。
そうした生地やパーツにこだわり抜いたアイテムながら、非常にコストパフォーマンスの高いのも特徴です。