ASICS GEL-NYC HYOUZAN White/Soft Sky 1203A975-100アシックス スニーカー メンズ ウィメンズ
| モデル品番: |
|
| タイプ: |
|
| ブランド: | |
| アイテム情報: | |
| 情報提供: | Cliff Edge |
- 取り扱い/価格比較
- アイテム情報
アイテム説明
氷山のようにクールな存在感を放つ、希少な別注スペシャルモデルGEL-NYC HYOZAN(氷山)。
神秘的で静かな美しさをテーマに、氷山の神秘的な魅力からインスピレーションを受けたカラーリングとデザインが特徴です。
アッパーはクリーンなホワイトオープンメッシュを基調に、氷の層を思わせるアイスブルーのスウェードと、氷面の輝きを表現したメタリックシルバーのアンダーレイを重ね、奥行きのある表情を演出。
ミッドソールには濃紺からライトブルーへのグラデーションを施し、北極海から浮かぶ氷山の情景を忠実に再現しています。
さらに両足のインソールには、海面上と水面下の氷山を描いたフォトグラフィックをプリントし、左右を合わせることで一つの氷山が完成するストーリー性あふれる仕様です。
ベースモデルにはGEL-NYCを採用しつつ、GEL-NIMBUS 3のアッパーデザインにMC-PLUS Vの装飾を融合。
さらにソールにはGEL-CUMULUS 16のツーリングシステムを搭載し、レトロな雰囲気とモダンな快適性を両立。
軽量フォームとGELテクノロジーの組み合わせにより、長時間の着用でも快適かつ安定した履き心地を実現。
また、このシューズは氷山のように、表面に見えるデザインだけでなく、内に秘めた可能性や力を象徴するストーリーも反映されていて、日常のスタイルに洗練された印象を添える逸品です。
GEL-NYC(ゲルエヌワイシー)
登録アイテムを見るASICS(アシックス)
詳細情報を見る1949年、鬼塚喜八郎氏によって「スポーツを通じて子供たちの健全な育成を支えたい」という願いのもと、前身となる鬼塚(オニツカ)株式会社を神戸にて創業。
1953年、マラソンシューズの開発を開始。
1956年にはメルボルンオリンピック日本選手団用のトレーニングシューズとして正式採用され、スポーツ界での知名度をさらに高めます。
1961年、アベベがオニツカの靴を履いて毎日マラソンに優勝。
1964年の東京オリンピックでは、オニツカの靴を履いた選手が金メダル20個、銀メダル16個、銅メダル10個の合計46個を獲得。
1977年の合併時、社名を株式会社アシックスに変更。
社名の由来は、古代ローマの作家ユウェナリスが唱えた“Mens Sana in Corpore Sano(健全なる精神は健全なる身体にこそ宿るべし)”という言葉の“Mens(才知)”より動的な意味を持つ“Anima(生命)”に置き換え、その頭文字、A、S、I、C、Sを並べたもの。
現在では、陸上やバスケット、バレーボール、ゴルフ...等、ありとあらゆるシーンで活躍できるシューズやウエアを製造、販売しています。
特にスポーツシューズに強く、とりわけマラソン競技やバレーボールなどでは高いブランド力を誇っています。
またアシックスに社名を変更する以前のブランド「オニツカタイガー」は、そのレトロな雰囲気からファッションアイテムとしてヨーロッパやアメリカを中心に人気が再燃。現在では再び一般向けシューズブランドとして復活しています。