ASICS GEL-NUNOBIKI RGD CREAM / CARBON 1203A754-100アシックス ゲル ヌノビキ アールジーディー ラギッド スニーカー メンズ
| モデル品番: |
|
| タイプ: |
|
| ブランド: | |
| アイテム情報: | |
| 情報提供: | GETTRY |
- 取り扱い/価格比較
- アイテム情報
アイテム説明
2000年代初頭のトレイルランニングシューズに敬意を表した「GEL-NUNOBIKI」のアップデート版「GEL-NUNOBIKI RGD」。
「GEL-KAHANA 3」と「GEL-TARGET」のデザイン要素を取り入れつつ、衝撃緩衝材「GEL」やトレイルに適したグリップパターンも採用し、タウンユースを意識しながらも、アウトドアでの機能性もしっかり搭載したニューモデル。
モデル名はトレイルランニングの世界選手権の開催地にも選ばれた神戸・六甲山の近くに位置する「布引」に由来します。
こちらはシンセティックレザー/メッシュのコンビネーションをクリーム/グレーで配色したシーズナルモデル。
同系色ながら、色味や素材の違いが絶妙なコントラストを生む一足です。
OTHER ASICS(その他アシックス)
登録アイテムを見るASICS(アシックス)
詳細情報を見る1949年、鬼塚喜八郎氏によって「スポーツを通じて子供たちの健全な育成を支えたい」という願いのもと、前身となる鬼塚(オニツカ)株式会社を神戸にて創業。
1953年、マラソンシューズの開発を開始。
1956年にはメルボルンオリンピック日本選手団用のトレーニングシューズとして正式採用され、スポーツ界での知名度をさらに高めます。
1961年、アベベがオニツカの靴を履いて毎日マラソンに優勝。
1964年の東京オリンピックでは、オニツカの靴を履いた選手が金メダル20個、銀メダル16個、銅メダル10個の合計46個を獲得。
1977年の合併時、社名を株式会社アシックスに変更。
社名の由来は、古代ローマの作家ユウェナリスが唱えた“Mens Sana in Corpore Sano(健全なる精神は健全なる身体にこそ宿るべし)”という言葉の“Mens(才知)”より動的な意味を持つ“Anima(生命)”に置き換え、その頭文字、A、S、I、C、Sを並べたもの。
現在では、陸上やバスケット、バレーボール、ゴルフ...等、ありとあらゆるシーンで活躍できるシューズやウエアを製造、販売しています。
特にスポーツシューズに強く、とりわけマラソン競技やバレーボールなどでは高いブランド力を誇っています。
またアシックスに社名を変更する以前のブランド「オニツカタイガー」は、そのレトロな雰囲気からファッションアイテムとしてヨーロッパやアメリカを中心に人気が再燃。現在では再び一般向けシューズブランドとして復活しています。