UNDEFEATED × NEW ERA DODGERS 'OHTANI' 9FIFTY SNAPBACK REDアンディフィーティッド ニューエラ メジャーリーグベースボール キャップ メンズ ウィメンズ
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| 情報提供: | essense |
- 取り扱い/価格比較
- アイテム情報
アイテム説明
2024年のMLBワールドシリーズで見事ニューヨーク・ヤンキースを破り世界一に輝いた大谷翔平選手や山本由伸選手が所属するロサンゼルス・ドジャースと、高い認知度を誇るブランドUNDEFEATED(アンディフィーテッド)とのコラボレーションモデル。
ボディには9FIFTYのフロント部分を一枚のパネルにしたA-Frameモデルを採用、フロントにはお馴染みのLAロゴとサイドにはアーチ状の「OHTANI」刺繍、漢字と日本国旗、そして二刀流を再現したシルエットを組み合わせた刺繍を落とし込んでいます。
バックにはUNDFTDのロゴをオン。
完成度の高い文句の付け所の無い仕上がりになっています。
MLB(メジャーリーグベースボール)
登録アイテムを見るUNDEFEATED(アンディフィーティッド)
詳細情報を見るブランド名の由来でもある“UNDEFEATED(=俺たちは絶対に負けない)”という強いスローガンのもと、アメリカ同時多発テロ「9・11」から一年後の2002年9月11日、エディー・クルーズ氏らによってロサンゼルスにてスタートしたスニーカーショップ。
2005年、オリジナルアパレルライン“UNDEFEATED(アンディフィーテッド)”がスタート。
ブランドのアイコンの5本線「ファイヴストライクス」は、「勝利」という意味も含まれいて、ブランドのアイデンティを表現しています。
西海岸に根付く古き良きアメリカンカジュアルと、現在のストリートの感性を融合させたアイテムや、“PLAY DIRTY(=勝利至上主義)”をキーワードに、独自のスポーツ色の強いプロダクトを展開。
アメリカ4大スポーツである、ベースボール、アメリカンフットボール、バスケットボール、アイスホッケーに対する思い入れが強く、それらがコラボレーションを行うブランドやデザインに反映される事が多々あります。
それらの有名ブランドと幾度となく行われるコラボレーションアイテムは、毎回プレミアムプライスがつくほど人気です。
公式サイト
NEW ERA(ニューエラ)
詳細情報を見る1920年、エルハルド・コック氏によってEクック・キャップ会社がスタート。
1922年、正式社名がニューエラ・キャップに変更。
1934年、ニューエラの最初のプロ用ベースボールキャップが誕生。その後、多くの企業がチームからの受注を争い合うなか、「品質第一、量は後からついてくる」をモットーに、着実にスポーツチームの顧客を獲得していきます。
1950年、この時点でニューエラはメジャースポーツへ製品供給する唯一の帽子メーカーとなります。
1954年、ニューエラのフィッテド・キャップが改良、変更を加えられ、59FIFTYが誕生。ブルックリン・スタイルとも呼ばれた59FIFTYは、100%ウール製で耐久性があり、当時のメジャーリーガー達からも高い評価を得ました。
1978年、ニューエラは消費者への直接販売を開始。12.99ドルを送れば誰でもプロ選手と同じフィッテド・キャップを提供する、と謳った広告が大変な反響を呼びます。
1991年、メジャーリーグ・ベースボールのオンフィールドキャップについて数社限定の独占的供給者に選ばれます。選手用のキャップはオーセンティック・コレクションと呼称が変わり、同時にバッターのシルエットロゴがキャップの後ろ側に入るようになります。
1993年、メジャーリーグ・ベースボールより、全球団のオンフィールドキャップを製造する独占的な権利が与えられ、ついにはリーグのオフィシャルサプライヤーになります。
1996年、映画監督スパイク・リーが「赤いヤンキースのキャップ」をニューエラに個人的にリクエスト。ここから、ニューエラがファッションとの関わりを深めていきます。
1997年、フラッグロゴが登場。以降あらゆる製品にこのロゴがつけられるようになります。
1920年に創業したニューエラは、MLB(メジャーリーグ・ベースボール)公式選手用キャップ唯一のオフィシャルサプライヤーとして、59FIFTY®を筆頭にあらゆるプロダクトを世へ送り続けてきました。
その伝統は時代や文化を超えて、スポーツやファッションなどの世界で広く知られるようになり、現在ではスポーツチームキャップのカスタムモデルや、数多くのブランドとのコラボレーションモデルが次々と誕生しています。