CONVERSE ALL STAR AGED BD HI Wrangler INDIGO 31315590コンバース ラングラー オールスター ハイ スニーカー メンズ ウィメンズ
| モデル品番: |
|
| タイプ: |
|
| ブランド: | |
| アイテム情報: | |
| 情報提供: | ミタスニーカーズ |
- 取り扱い/価格比較
- アイテム情報
アイテム説明
ウエスタンをテーマにした、オールスター エイジドと、1947年にアメリカのノースカロライナ州でウエスタンウエアブランドとして誕生したWranglerとのコラボレーションモデルが登場。
Wranglerのデニムの代名詞である「ブロークンデニム」をアッパーに採用。
国産のカイハラデニムのアッパーに、裏使いした踵紐、通称「ロープロゴ」のピスネームやレザーのアンクルパッチ、アンティークカッパーのハトメ、オレンジのステッチ等、Wranglerのデニムをイメージしたディテールがポイント。
テープのライン、ヒールラベルのロゴはインディゴブルーにアレンジ。
濃い生成りのテープを採用することでヴィンテージテイストを演出。
ホワイトのスペアシューレースが付属。
カラーはインディゴの1カラー展開。
ALLSTAR HI(オールスター ハイ)
登録アイテムを見るCONVERSE(コンバース)
詳細情報を見る1908年、アメリカマサチューセッツ州モールデンにてスタート。マーキス・M・コンバース氏は、降雪量の多い湿地帯であるマサチューセッツ州の地域性に着目し、コンバース・ラバー・シュー・カンパニーを設立。その翌年、雨や雪の中でも作業できるラバーシューズの製造を開始。
1917年、バスケットボールシューズの「キャンパス・オールスター」を開発。当時のスタープレイヤーだったチャールズ・H・テーラーは、このシューズの品質に惚れ込み、現役時代を通じて愛用。さらに引退後も多くのプレイヤーにキャンパス・オールスターを広め、さらにアドバイザーとしてシューズの改良にも様々な助言を与えます。
かれの偉大な功績を称えて、1946年より彼の名がアンクルパッチに記されるようになります。
こうして、世界最初のバスケットボールシューズのシグネチャーモデルが誕生。
1935年、 バドミントンプレイヤーのジャック・パーセルが開発に参加し、ジャックパーセルが誕生。1935年当時はスポルディング社より販売され、50年代に入るとB.F.グッドリッチ社に販売が移行しますが、1972年のコンバースとB.F.グッドリッチ社のシューズ部門統合により、コンバースの定番ブランドの一つとなります。
1968年頃より、オールスターは徐々に活躍の舞台をバスケットコートだけではなく、ストリートへと拡大。1971年にはキャンバス・オールスターのカラーバリーエーションが8色となり、その後も様々な柄や素材に意匠を凝らしたモデルが登場します。
現在では、スポーツ界なみならず、ファッション界でも無くてはならないスニーカーブランドとなり、オールスター等は100年近くもデザインを替える事無く高い人気を保持し続けています。
公式サイト
Wrangler(ラングラー)
詳細情報を見るカウボーイやロデオライダー向けジーンズで有名なジーンズブランド。
“Levi's(リーバイス)”、“Lee(リー)”と並んで、アメリカの3大ジーンズブランドの一つと称されています。
1904年、ノースカロライナ州グリーンズボロにハドソン・オーバーオール社が設立。
1907年、テネシー州ジェリコで、ジェリコ・クロージング・マニュファクチュア社が設立。
1919年、ハドソン・オーバーオール社がブルーベル・オーバーオール社に社名変更。
1919年、ジェリコ・クロージング・マニュファクチュア社がビッグベン・マニュファクチュア社に社名変更。
1920年、1889年創業のグローブ・シャツ&オーバーオール社とスペリアー・ガーメント社が合併し、グローブ・スペリアー・マニュファクチュア社に。
1926年、ビッグベン・マニュファクチュア社がブルーベル・オーバーオール社を買収。
1930年、ビッグベン・マニュファクチュア社がブルーベル・オーバーオール社に社名変更。
1936年、ブルーベル・オーバーオール社とグローブ・スペリアー・マニュファクチュア社が合併し、ブルーベル・グローブ・マニュファクチュアリング社に。
1943年、ブルーベル・グローブ・マニュファクチュアリング社がラングラーの商標を持つケーシー・ジョーンズ社を買収し、社名をブルーベル社に改名。
1947年、ブルーベル社が「ラングラー」ジーンズを発売。
ブルーベル社は、それまでのワークエアオンリーの企画・製造から、ウエスタンウエアの分野へと進出。
それは、ラングラー・ブランドの誕生を意味し、ブルーベル社はそれまでのスローガン「世界のワークウエアメーカー」を「世界のワークエア&カジュアルウエアメーカー」へと変更する。
1948年、ハリウッドの衣装デザイナーであったロデオ・ベン(本名、ベンジャミン・リキテンシュタイン)をジーンズのデザイナーに迎える。11MWの品番にジッパーフライを表すZが冠され、現在のラングラー・ジーンズの基本形が完成。
1965年、ラングラー・ジーンズからブルーベルのマークが消える。
1975年、全米プロ・ロデオ・カウボーイ協会(PRCA)は、13MWZを協会の公認ジーンズに指定。カウボーイのライフスタイルブランドとしてのポジションを強固なものとしていく。