Levi's Type I Trucker JKT Light Indigo A3174-0027リーバイス タイプ 1 トラッカー ライトインディゴ ジャケット メンズ
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| 情報提供: | ice field(アイスフィールド) |
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アイテム説明
1936年に誕生した通称「1st」と呼ばれるGジャンの元祖「Type I Trucker Jacket」を現代風にアップデート。
前面のダブルプリーツ、シングルの胸ポケット、フィット感を調整できるシンチバックといった当時のディテールはそのままに、シルエットはゆったりとしたリラックスフィット、両腰にはハンドポケットを追加しています。
ヴィンテージ感のあるライトブルーカラーのデニムを採用。
厚みがありながらも着心地が良く、気軽に羽織ることができます。
また、胸ポケット及びシンチバックのリベットにはターコイズ風のパーツがあしらわれ、さりげないアクセントになっています。
伝統のディテールを継承しながらも、現代のトレンドを取り入れたオススメの一着になります。
・ダブルプリーツ
・片側胸ポケット
・シンチバック
・リラックスシルエット
・ウエストサイドポケット
・ロングスリーブ
Levi's(リーバイス)
詳細情報を見る1853年、リーバイ・ストラウス氏がサンフランシスコに開業した雑貨屋としてスタート。
1870年頃、ネバダのテーラーヤコブ・デイビスと共に、キャンバス地パンツのポケットをリベットで補強したウエストオーバーオールを開発。
1873年、「リベットによる衣服の補強法」の特許を取得。これがすべてのジーンズの原型となります。
1880年代 素材をキャンバス地からデニムに変更し、現存する最古のジーンズが生産されます。
1886年、ツーホース・マーク(2頭の馬で両方から引っ張っても破れないほど頑丈であることを表現する)のレザーパッチがウエストバンドに縫い付けられ、後の 501? の基本ディテールが確立。
1890年、ロット・ナンバーが導入され、ウェステッド・オーヴァーオールに「501」の番号が与えられます。
1902年、バックポケットが2つになり、現在のような5ポケットのスタイルが完成。
その後ワークウェアの枠に留まらず、1960年代には若者を中心にファッションとして受け入れられるようになります。
現在は当時のジーンズの復刻版や、新しいコンセプトで作られるデニムなど多彩なアイテムを創出しています。