OAKLEY FACTORY TEAM SOUTH2 WEST8 FLESH SANDAL CAMO 4457D125-CAM/T02004457D125-CAMオークリー サウスツーウエストエイト T0200 スニーカー メンズ ウィメンズ
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| 情報提供: | LTD online |
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アイテム説明
Oakley Factory Team Flesh Sandalは、サポート力と快適性を兼ね備えた究極のハイブリッドシューズとして登場しました。
流れるようなラインと波状のカーブが、スリップオンの常識を覆します。
メッシュとネオプレン素材のオープンフェイスソックアッパーが、通気性と履き心地を両立。
足元には3ポイントフィットの厚底ソールが安定感と集中力をサポートします。
モスとカモフラージュカラーで登場するこの限定版Flesh Sandalは、北海道発South2 West8のフライフィッシングの伝統を、Oakley Factory Teamの象徴的なスタイルと融合させています。
OAKLEY(オークリー)
詳細情報を見る1975年、カリフォルニアのオレンジカウンティにてジム・ジャナード氏によって設立。
当初はモトクロス・BMXのハンドグリップメーカーでした。元々モトクロスライダーだったジム・ジャナード氏は、硬くてよく滑るハンドグリップにかねてより不満を抱いていて、優れたグリップ力と高いデザイン性を持ったハンドグリップを開発します。
そうして生み出されたハンドグリップは瞬く間にライダーたちから支持され、OAKLEYの名は着実に世に知れ渡っていきます。
1980年代にはハンドグリップに続き、ライダーたちの眼をプロテクトするためにゴーグルの開発をスタート。
1984年、世界初の一枚レンズ型スポーツ用サングラス「Eyeshade」をリリース。このモデルを1986年のツール・ド・フランスで優勝を勝ち取ったグレッグ・レモン選手が装着していたことから、OAKLEYの人気とアスリートからの信頼度がますます高まっていきます。
1990年代にはアパレル、フットウェア、リストウォッチ市場へ進出。
機能とデザインの双方を損なうことなく融合させたプロダクツは、ロードレース、スノーボード、野球、ゴルフなどのトップアスリートが愛用。また米軍特殊部隊SEALsやデルタフォースでも正式採用されます。
No.1アイウエアブランドとして不動の地位を築きながらも、常に最新のテクノロジーと革新的デザインを取り入れ、シーンをリードし続けています。
SOUTH2WEST8(サウスツーウエストエイト)
詳細情報を見る2003年、“EPENTHES(ネペンテス)”の直営二店舗目としてオープンした北海道・札幌店から発信されるオリジナル・ブランド。
ヘヴィーデューティー&アイビーをテーマとし、北海道の寒冷な土地に根付くハンティングやフィッシングなどのクラシック・アウトドア・スタイルを提案。
70年代以前のアウトドアをイメージさせるクラシックな素材使いが特徴的で、ウェアからバッグ・シューズ・アクセサリーまでトータル展開。
中でも防水、耐久性に優れたコットン100%のサンフォージャークロスを使用したMADE IN USAのバッグ類は、クラシカルなルックスとその高い機能性から、現在までに多くの人気を集めています。
ブランド名は、フラッグシップストアの住所「南2条西8丁目」に由来しています。