ASICS GEL-DS TRAINER 14 WHITE / HONEY BEIGE 1203A607-105アシックス ゲル ディーエス トレーナー フォーティーン スニーカー メンズ ウィメンズ
| モデル品番: |
|
| タイプ: |
|
| ブランド: | |
| アイテム情報: | |
| 情報提供: | GETTRY |
- 取り扱い/価格比較
- アイテム情報
アイテム説明
本格的な長距離ランナー向けシューズとして1995年に初代がデビューし、26代まで続いた名シリーズより、2009年に登場した「GEL-DS TRAINER 14」。
オーバーレイを減らすことで軽量化したアッパー、シリーズ名の由来でもあるグリップ性・屈曲性に優れた「DUOSOLE」、オーバープロネーションを抑制する「DUOMAX」、衝撃緩衝材「GEL」、中足部のねじれを抑制する「TRUSSTIC」、踵からつま先へ自然な流れを生む「I.G.S」等、様々な技術により快適な履き心地を提供する名作です。
こちらはホワイトをメインに、ライトベージュを組み合わせたシーズナルモデル。
生成色のミッドソールやライトピンクのGELも相まって、上品に仕上がった一足です。
OTHER ASICS(その他アシックス)
登録アイテムを見るASICS(アシックス)
詳細情報を見る1949年、鬼塚喜八郎氏によって「スポーツを通じて子供たちの健全な育成を支えたい」という願いのもと、前身となる鬼塚(オニツカ)株式会社を神戸にて創業。
1953年、マラソンシューズの開発を開始。
1956年にはメルボルンオリンピック日本選手団用のトレーニングシューズとして正式採用され、スポーツ界での知名度をさらに高めます。
1961年、アベベがオニツカの靴を履いて毎日マラソンに優勝。
1964年の東京オリンピックでは、オニツカの靴を履いた選手が金メダル20個、銀メダル16個、銅メダル10個の合計46個を獲得。
1977年の合併時、社名を株式会社アシックスに変更。
社名の由来は、古代ローマの作家ユウェナリスが唱えた“Mens Sana in Corpore Sano(健全なる精神は健全なる身体にこそ宿るべし)”という言葉の“Mens(才知)”より動的な意味を持つ“Anima(生命)”に置き換え、その頭文字、A、S、I、C、Sを並べたもの。
現在では、陸上やバスケット、バレーボール、ゴルフ...等、ありとあらゆるシーンで活躍できるシューズやウエアを製造、販売しています。
特にスポーツシューズに強く、とりわけマラソン競技やバレーボールなどでは高いブランド力を誇っています。
またアシックスに社名を変更する以前のブランド「オニツカタイガー」は、そのレトロな雰囲気からファッションアイテムとしてヨーロッパやアメリカを中心に人気が再燃。現在では再び一般向けシューズブランドとして復活しています。