ASICS GEL-QUANTUM 360 I HABANERO/AQUARIUM 1203A750-600アシックス ゲルカンタム スニーカー メンズ ウィメンズ
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| 情報提供: | ミタスニーカーズ |
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アイテム説明
安定した長距離走行にも対応し、ランニングでもタウンでも使える「GEL-QUANTUM」シリーズから2015年に発表されたGEL-QUANTUM 360。
360度方位の「GEL」テクノロジーを初めてミッドソールに導入し、この設計はその後10年にわたってシリーズの発展の基礎となったモデル。
また、ミッドソールに樹脂製のプレートを挟み、シューズの過度なねじれを抑えるとともに、蹴り出し時の反発性を高めているのも特徴。
この復刻エディションは、外側に配置されたヒールカウンターと通気性に富むエンジニアードジャカードメッシュアッパーの仕様を踏襲しつつ、軽量で反発性に優れたクッションフォーム材「FF BLAST PLUS」を採用して履き心地をアップデート。
新たな機能とカラーを身にまとい、より洗練されたシルエットに生まれ変わった1足。
GEL-QUANTUM(ゲルカンタム)
登録アイテムを見るASICS(アシックス)
詳細情報を見る1949年、鬼塚喜八郎氏によって「スポーツを通じて子供たちの健全な育成を支えたい」という願いのもと、前身となる鬼塚(オニツカ)株式会社を神戸にて創業。
1953年、マラソンシューズの開発を開始。
1956年にはメルボルンオリンピック日本選手団用のトレーニングシューズとして正式採用され、スポーツ界での知名度をさらに高めます。
1961年、アベベがオニツカの靴を履いて毎日マラソンに優勝。
1964年の東京オリンピックでは、オニツカの靴を履いた選手が金メダル20個、銀メダル16個、銅メダル10個の合計46個を獲得。
1977年の合併時、社名を株式会社アシックスに変更。
社名の由来は、古代ローマの作家ユウェナリスが唱えた“Mens Sana in Corpore Sano(健全なる精神は健全なる身体にこそ宿るべし)”という言葉の“Mens(才知)”より動的な意味を持つ“Anima(生命)”に置き換え、その頭文字、A、S、I、C、Sを並べたもの。
現在では、陸上やバスケット、バレーボール、ゴルフ...等、ありとあらゆるシーンで活躍できるシューズやウエアを製造、販売しています。
特にスポーツシューズに強く、とりわけマラソン競技やバレーボールなどでは高いブランド力を誇っています。
またアシックスに社名を変更する以前のブランド「オニツカタイガー」は、そのレトロな雰囲気からファッションアイテムとしてヨーロッパやアメリカを中心に人気が再燃。現在では再び一般向けシューズブランドとして復活しています。