NIKE W SHOX TL LIGHT SILVER / WHITE - LIGHT ARMY AR3566-006ナイキ ウィメンズ ショックス ティーエル スニーカー
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| 情報提供: | GETTRY |
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- アイテム情報
アイテム説明
1984年に「AIR FORCE 1」のデザイナーである「Bruce Kilgore」が発案し、16年の時を経て具現化した「SHOX」。
柱の中のスプリングコイルが着地の衝撃を推進力に変えるテクノロジーであり、それを搭載した「R4」、「BB4」、「XT4」とともにデビューし、「NBA」プレーヤーである「Vince Carter」の愛用により瞬く間にその名を世に知らしめました。
今作は11本の柱から成るフルレングスのSHOXテクノロジーに、アッパー全体がTPUケージに包まれた「SHOX TL」。
グライムシーンのアイコン的シューズであり、「Skepta」や「Comme des Garcons」とのコラボレーションモデルのベースとしても話題になった名作です。
こちらはライトグレーのメッシュをベースに、オリーブのTPUケージを合わせたシーズナルモデル。
インパクト大のデザインでありながら、同系色の配色が全体を落ち着かせる一足です。
RUNNING(ランニング)
登録アイテムを見るNIKE(ナイキ)
詳細情報を見る1964年に設立された、アシックスのオニツカ・タイガーを輸入・販売する“BRS(ブルーリボンスポーツ)”社がNIKEの前身。
1971年、トレードマークである「スウッシュ」が商標登録されます。
1972年、バウワーマンがワッフルを焼く鉄板からヒントを得て、トラクション効果に優れ、軽量かつ耐久性に富んだ「ワッフルソール」を開発。
1978年、社名をBRSから「NIKE 」に変更。“NIKE(ナイキ)”とは、ギリシャ神話の勝利の女神ニケ(NIKE)の読みを変えたもの。
1979年、初の“AIR(エア)”クッショニングシステム搭載のランニングシューズ“AIR TAILWIND(エアテイルウインド)”が登場。
1985年、NBAシカゴ・ブルズのルーキーマイケル・ジョーダンと契約。“AIR JORDAN 1(エアジョーダン1)”を発売し、大ヒット。
1987年、“AIR MAX(エアマックス)”で初めてエアをビジブル化し、大ヒット。
90年代に入り、NIKEのテクノロジーの象徴であるAIRのバリエーションも急速に拡大。
エアマックス、エアジョーダン、ダンク、エアフォース...等、数々の名作を生み出し、いまやストリートでも別格の存在感を放つ超人気ブランド。