Workers Lounge Jacket 8 oz GR Back Denimワーカーズ ラウンジ ジャケット 8オンス グレーバックデニム メンズ
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| 情報提供: | アンドフェブ |
- 取り扱い/価格比較
- アイテム情報
アイテム説明
二年ぶりに、WORKERS のラフ&タフなジャケットの定番、Lounge Jacket。
デニムはOfficer Trousers とセットアップ、8 オンス。袖裏は無し。ざっくり着られる、洗ってパッカリングも出てカバーオールのようにラフに着られるジャケット。厚すぎない・重すぎないので秋口から気楽に着られます。10 オンスのがっしりした感じも良いのですが、なじ むまでが結構大変。そこで、今期は8 オンスを選びました。 デニムはヨコ糸がグレーにうっすら染まったものを使っています。
通常の、ヨコ糸が綿の色そのままと違い、全体的に落ち着いたくらいトーン。少しこの落ち着いたトーンのほうが、セットアップのジャケット・トラウザーズには合うだろうという事です。が、当然、糸を染めてる分コストが高い。だから、チノより少しお値段が高いのです。
WORKERS は秋冬、完全裏付きのジャケットもMaple Leaf Jackett などを作りますが、Lounge Jacket はそれよりちょっとフィットがゆるい、袖が太い。「気楽」に「カバーオールの代わりに」着られるジャケットを目指しています。
コットン生地のチノ・デニムはOW済。
Workers(ワーカーズ)
詳細情報を見る岡山市を拠点に、主にアメリカのワークウェアを紹介しているブランドです。
実際のアイテムを徹底的に調べる事はもちろん、そのアイテムを作っていた現存する建物にまで足を運んで歴史を調べ上げ、アイテムづくりのヒントにしています。
ワーカーズのアイテムはまず仕様ありきで、「このミシン、このアタッチメントがあるからこのアイテムを」といった作り方に拘っています。
古着を研究し、その縫い方やシルエットの特徴を学び、各工程ごとに専用のミシン・アタッチメントを用いています。
そうした点から、すべてのアイテムがメイドインジャパンであり、自分で工程・設備を理解した工場でのみ生産を行っています。
単純に古着そのものを見て作るわけではなく、生産設備や歴史的資料からのアプローチを続けています。
そうした生地やパーツにこだわり抜いたアイテムながら、非常にコストパフォーマンスの高いのも特徴です。