STUDIO D'ARTISAN 石川台大戦ジーンズ D1903ステュディオ・ダ・ルチザン メンズ
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| 情報提供: | アースマーケット |
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- アイテム情報
アイテム説明
1940年代のアメリカ。
この頃のジーンズやデニムジャケットは第二次世界大戦に使用する物資に力を入れる為、無駄と思われる部分は徹底的に制限され各部を簡素化するしかありませんでした。
それに加え、ベテランの縫製職人達は軍服の製造を中心に製造しジーンズをはじめとしたワークウェアの製造はまだ技術の乏しい縫製員が行っていました。
ダルチザンでは1940年代の時代背景を元に不格好な縫製や簡素化されたディテールを再現し、石川台で紡績した13.0ozオリジナルデニム生地を使用しています。
縫製後にベージュカラーのトッピングを施し当時の無骨で荒々しさのあるデニム地とくすんで酸化したようなインディゴブルーの雰囲気を表現しています。
オンス:13.0oz
シルエット:ルーズストレート
STUDIO D'ARTISAN(ステュディオ・ダ・ルチザン)
詳細情報を見る1979年に創業した、レプリカブランドのパイオニア。
ケミカルウォッシュなどの加工を施したジーンズが主流を占めていた1980年代初期、本藍、カセ染めのレッドセルビッジデニム、カパー製打ち抜きリベット、フランスから取り寄せた2本方針バックシンチ、2色使いの綿糸による縫製で、オリジナルデニム「DO-1」を完成。
日本で最初にヴィンテージレプリカジーンズを作ったブランドとしても知られています。
そして現在に至るまで、レプリカという型にはまらず、しかもそのこだわりを捨てることなく、さまざまなアイテムを作り続けています。