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カジュアルファッション通販情報

STUDIO D'ARTISAN SP-109、45th 16oz 柿渋 スラブ デニムジャケット 2ndタイプ画像

STUDIO D'ARTISAN SP-109、45th 16oz 柿渋 スラブ デニムジャケット 2ndタイプステュディオ・ダ・ルチザン メンズ

モデル品番:
  • SP-109
タイプ:
  • MEN(メンズ)
ブランド:
アイテム情報:
情報提供: ベアーズ

アイテム説明

STUDIO D'ARTISAN(ステュディオ・ダ・ルチザン)は、1979年のデビュー以来さまざまなアイテムをリリースしてきた「職人工房」という意味を持つ大阪発のブランド。
レプリカジーンズの元祖的存在のメーカーであり、天然インディゴ染めの中でもどっしりとした色落ちをする「ナチュラルインディゴデニム」と、濃淡がはっきりとした「ピュアインディゴデニム」に分けるほどのこだわりを持っています。
一方で「豚」のキャラクターを用いた、ユーモア溢れるアイテム作りでファンを魅了し続けています。
45周年記念モデルの登場です。
極上の粗さと重量感を追求した「藍極スラブデニム」シリーズ。
日本の伝統的な染色技法「柿渋染め」で染められた経糸は、6番のスラブ糸とネップ糸が絶妙に調和し、力織機で織る過程で徐々に極限まで叩き込まれ、強烈なムラ感を生み出します。
ヨコ糸には5番のスーパースラブ糸を使用していて、そのざっくりとした無骨な糸の表情が通常のデニムとは一線を画す独特の風合いを生み出しています。
セルビッチは日本伝統柄の柿の葉刺し子をモチーフにした柄が入ります。
その独特のムラ感とスラブ感は重厚で、柿渋染めの色合い、風合いが他のデニムにはない日本のデニムのこだわりを感じさせる仕上がりになっています。
適度なゆとり感があり、1stとは違いバックシンチを廃止し、ボタンでアジャスト出来る仕様にすることでよりワークウエアとしての機能性を高めています。
シンプルなデザインで、今一番人気のタイプになります。
シルエットはややゆとりを持たせています。
Made in JAPANのクオリティーとシンプルなデザインから、いつまでも飽きることなく長く愛用することが出来る逸品です。

参考元:ベアーズ

1979年に創業した、レプリカブランドのパイオニア。
ケミカルウォッシュなどの加工を施したジーンズが主流を占めていた1980年代初期、本藍、カセ染めのレッドセルビッジデニム、カパー製打ち抜きリベット、フランスから取り寄せた2本方針バックシンチ、2色使いの綿糸による縫製で、オリジナルデニム「DO-1」を完成。
日本で最初にヴィンテージレプリカジーンズを作ったブランドとしても知られています。
そして現在に至るまで、レプリカという型にはまらず、しかもそのこだわりを捨てることなく、さまざまなアイテムを作り続けています。

公式サイト

取扱ショップのご紹介

  • ベアーズ

    日本製プレミアムジーンズブランド多数取扱!! 下北沢のアメカジセレクトショップです!!

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