le coq sportif LA RHONE BLACK/BLACK LU5SSN08LZ-BKBKルコックスポルティフ ラ ローヌ スニーカー ウィメンズ
| モデル品番: |
|
| タイプ: |
|
| ブランド: | |
| アイテム情報: | |
| 情報提供: | LTD online |
- 取り扱い/価格比較
- アイテム情報
アイテム説明
生誕130年を超えるフランス生まれの総合スポーツメーカーのle coq sportif ルコックスポルティフは、フットボール、テニス、サイクリングをはじめ数多くの競技で革新的なアイテムを生み出し、アスリートの信頼を獲得してきました。
フランス生まれのエスプリ=絶妙なバランス感覚で、スポーツとファッション、伝統と革新、繊細さと大胆さを融合し、今はまだないもの、試されていないことを創造し、挑戦を続けながら新たなる価値を生み出しています。
オブリークラストをベースにした「ワイド設計(3E相当)」ながら、スタイリッシュなシルエットに仕上げたLA RHONE(ラローヌ)。
アッパーはスポーティなウェルネス系のデザインにしながら、ディテールにメタリックなパーツを使うことでエレガンスな雰囲気に仕上げています。
シューレースは脱ぎ履きのし易さを考慮し、縫い付けた伸縮性のあるバンジーレース仕様。
足入れ感やフィッティングをキープするため、スリッポンスタイルながら、シュータンはセパレート形状に仕上げました。
ソールは緩やかなヒールアップの厚底仕様でクッション性がありながら、軽量性と屈曲性を考慮し、快適な足入れを実現しました。
そして、インソールには消臭低反発インソールを採用。
こだわりのデザインと機能や履き心地を高次元で融合したモデル。
le coq sportif(ルコックスポルティフ)
詳細情報を見る1882年、エミール・カミュゼ氏によってスタートした、フランスで最も古いスポーツブランドであり、世界的に最も有名なスポーツブランドの一つ。
創業当時にアイテムに使われていたラベルには、ロミリースポーティニットウェアと表記されていました。
1920年、エミール・カミュゼ氏は初めてスポーツ競技用ウェアを製造。
1948年の創業開始から66年、初めてルコックスポルティフと雄鶏を組み合わせたラベルを使用し、ついにルコックスポルティフが誕生。
1951年、ツール・ド・フランスで初めてルコックスポルティフが採用されます。
1955年には、サッカーのフランスチームがルコックスポルティフのウェアを着用。
1965年、サッカー、ラグビー、バスケットボールなどの多くのフランスチャンピオンチームが、ルコックスポルティフのウェアを着用。
1971年、アヤックス・アムステルダムはルコックウェアを着用し、ヨハン・クライフに率いられたチームはヨーロッパクラブチャンピオンに輝きます。
1974年、エディ・メルクスがルコックを着てツールド・フランスを制覇。
1982年、ワールドカップでイタリア代表チームがルコックスポルティフを着用し優勝。
1983年、フランスのプロテニスプレイヤー、ヤニック・ノアが全仏オープンで優勝。
1986年、マラドーナ率いるアルゼンチン代表チームが、ルコックスポルティフを着用しワールドカップ優勝。
1991年、テニスのデビスカップでヤニック・ノア率いるフランス代表が優勝。
…等、ルコックスポルティフの歴史は常にスポーツの歴史と共にあり、多くの優秀な結果を残してきたチームや選手に愛用されてきたランドです。
現在では、サッカーやテニス、ゴルフ用のシューズやウェアを中心に、一般用のスニーカーやカジュアルウェア、アクセサリなども幅広く展開しています。