BIG JOHN HEAVY COTTON FLANNEL SHIRT MS001Eビッグジョン フランネルシャツ 長袖シャツ メンズ
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| 情報提供: | カジュアルショップJOE |
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アイテム説明
耐久性と高品質を兼ね備えたヘビーウェイトのネルシャツが登場。
アウターとしても活躍するこの一着は、国産の厳選素材を使用し、手に取った瞬間にその違いがわかるクオリティを感じられます。
ヴィンテージシャツからインスパイアされたオーセンティックな縫製技術を採用し、ディテールの一つ一つに職人のこだわりが詰まっています。
太番手の糸で織られた生地は、裏面に丁寧な起毛加工が施されていて、肌に触れた時の柔らかさと暖かさは格別。
デザイン面では、ヴィンテージフランネルシャツの魅力を継承したタータンチェックがポイントとなり、クラシックでありながら現代的な雰囲気を放ちます。
さらに、ナット調の深みのあるボタンがアクセントとして効いていて、細部にまでこだわったヴィンテージ感溢れるデザインに仕上がっています。
ヘビーウェイトながら着心地の良さを追求し、長く愛用できる一着です。
BIG JOHN(ビッグジョン)
詳細情報を見る日本で一番最初にジーンズを作ったNBメーカーであり、世界で初めてジーンズに洗い加工を施したブランド。
その後Wウォッシュやストーンウォッシュなど数々のウォッシュ加工を発明し、革命を起こしてきました。
デニム史には欠かせない老舗ジーンズブランドです。
1940年、創業者尾崎小太郎氏が学生服・ユニホーム・作業服などの縫製業を開始。
1958年、アメリカからジーンズをはじめとする米国製中古衣料の販売を開始。
1965年、アメリカ・キャントンミルズ社のデニム生地を使用した、国産ジーンズ第1号となるジーンズが児島で誕生。世界初となるワンウォッシュのジーンズを販売。
1967年、アメリカ・コーンミルズ社の生地を使用したBIG JOHN ブランドが誕生(M1002 PROTO MODEL)。
1972年、国内初のデニム生地「KD-8」をクラボウと共同開発。
1973年、KD-8 を使用したベーシックライン(M シリーズ)が完成。純国産第1号となる。
1980年、世界初のムラ糸を開発し、力織機で織り上げた「レアジーンズ」が完成。のちのビンテージ・ レプリカブームの先駆けとなる。
1983年、ストーンウォッシュの基本となるH/R ウォッシュを開発。
1997年、職人の手仕事による「レアマイスター」を限定300本発売。
1999年、ベルボトムやタイトストレートなどを復刻した「シャープフィット」発表。
2002年、Dickies とのサブライセンシー契約を締結し、日本における商品開発・販売を行う。UD874をローライズにしたUM874 がのちに大ヒット。
2004年、ストリートスタイルに対応した「コシバキジーンズ」発売。
2009年、60年代のスリムジーンズM3002を現代版として昇華させた「M3」が発売。