MIN-NANO × ASICS GEL-NIMBUS 10.1 WHITE/SHEET_ROCK 1203A673-100ミンナノ アシックス スニーカー メンズ ウィメンズ
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| 情報提供: | Cliff Edge |
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- アイテム情報
アイテム説明
独自のセレクト力で現在日本のストリートファッションの新しい形を作っていると言っても過言では無い、東京は池ノ上に店舗を構えるmin-nano(ミンナノ)とasicsがタッグを組んだコラボレーションアイテムが登場。
2008年にリリースされたGEL-NIMBUS 10のアップデート版「GEL-NIMBUS 10.1」をベースモデルとしていて、アシンメトリーのアッパーデザインやオープンメッシュなどの特徴的なディテールや高度なクッショニング技術は健在。
min-nano監修の証として、ブランドの最も得意とするリフレクター素材を取り入れた渾身の一足です。
OTHER MIN-NANO(その他ミンナノ)
登録アイテムを見るMIN-NANO(ミンナノ)
詳細情報を見る2009年、中津川吾郎氏によって東京・池ノ上でスタート。
カスタム自転車を中心にアパレルやカルチャーにまつわる幅広いジャンルのアイテムを取り扱うセレクトショップです。
次なるヒットブランドをいち早くフックアップする、ストリート随一の先見の明を持つセレクトショップとも言われています。
公式サイト
ASICS(アシックス)
詳細情報を見る1949年、鬼塚喜八郎氏によって「スポーツを通じて子供たちの健全な育成を支えたい」という願いのもと、前身となる鬼塚(オニツカ)株式会社を神戸にて創業。
1953年、マラソンシューズの開発を開始。
1956年にはメルボルンオリンピック日本選手団用のトレーニングシューズとして正式採用され、スポーツ界での知名度をさらに高めます。
1961年、アベベがオニツカの靴を履いて毎日マラソンに優勝。
1964年の東京オリンピックでは、オニツカの靴を履いた選手が金メダル20個、銀メダル16個、銅メダル10個の合計46個を獲得。
1977年の合併時、社名を株式会社アシックスに変更。
社名の由来は、古代ローマの作家ユウェナリスが唱えた“Mens Sana in Corpore Sano(健全なる精神は健全なる身体にこそ宿るべし)”という言葉の“Mens(才知)”より動的な意味を持つ“Anima(生命)”に置き換え、その頭文字、A、S、I、C、Sを並べたもの。
現在では、陸上やバスケット、バレーボール、ゴルフ...等、ありとあらゆるシーンで活躍できるシューズやウエアを製造、販売しています。
特にスポーツシューズに強く、とりわけマラソン競技やバレーボールなどでは高いブランド力を誇っています。
またアシックスに社名を変更する以前のブランド「オニツカタイガー」は、そのレトロな雰囲気からファッションアイテムとしてヨーロッパやアメリカを中心に人気が再燃。現在では再び一般向けシューズブランドとして復活しています。