ASICS GEL-KAYANO 14 8ON8 INDIGO BLUE/PINK 1201B024-400アシックス エイトオンエイト ゲルカヤノ 14 スニーカー メンズ ウィメンズ
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アイテム説明
世界が認める日本発の競技用シューズブランド「ASICS」が誇る衝撃吸収テクノロジーGEL(ゲル)を搭載し、今尚続く人気シリーズであり、デザイナーの榧野俊一氏の名前からカヤノの名前を冠した「GEL-KAYANO」より、2008年に14代目のモデルとして登場した「GEL-KAYANO 14」に中国人デザイナー「Gong Li ゴン・リー」氏が手掛けるブランド「8ON8」とのコラボレーションモデルが登場。
GEL-KAYANOシリーズを初代から手掛けてきた榧野俊一氏に代わり、山下秀則氏が初めて設計を担当したGEL-KAYANO 14は、2008年にアメリカのランニング専門誌「RUNNER'S WORLD」の「INTERNATIONAL Editor's Choice」賞を受賞するなど、ランニングシューズとして評価の高い一足。
コラボレーションモデルである今作は、夜の街を彩る街並みや街灯などをイメージし、ネオンカラーを差し色に加えた「CITY POP」と名付けられた洗練されたカラーリング。
2000年代後半のテクニカルなデザインが昨今のテックスタイルを取り入れたスタイリングにマッチし、Justin Saunders氏がデザイナーを務める「JJJJOUND」とのコラボレーションコレクションを始め、様々なブランドやショップとのコラボレーションモデルが登場し、昨今世界中でバズが起こっているASICSスポーツスタイルシリーズを牽引するモデルとして人気を博しています。
所謂ランニングシューズの域を超えた新たなスニーカーのトレンドに沿ったデザインは、幅広いコーディネートに対応できる万能モデルとなります。
GEL-KAYANO(ゲルカヤノ)
登録アイテムを見るASICS(アシックス)
詳細情報を見る1949年、鬼塚喜八郎氏によって「スポーツを通じて子供たちの健全な育成を支えたい」という願いのもと、前身となる鬼塚(オニツカ)株式会社を神戸にて創業。
1953年、マラソンシューズの開発を開始。
1956年にはメルボルンオリンピック日本選手団用のトレーニングシューズとして正式採用され、スポーツ界での知名度をさらに高めます。
1961年、アベベがオニツカの靴を履いて毎日マラソンに優勝。
1964年の東京オリンピックでは、オニツカの靴を履いた選手が金メダル20個、銀メダル16個、銅メダル10個の合計46個を獲得。
1977年の合併時、社名を株式会社アシックスに変更。
社名の由来は、古代ローマの作家ユウェナリスが唱えた“Mens Sana in Corpore Sano(健全なる精神は健全なる身体にこそ宿るべし)”という言葉の“Mens(才知)”より動的な意味を持つ“Anima(生命)”に置き換え、その頭文字、A、S、I、C、Sを並べたもの。
現在では、陸上やバスケット、バレーボール、ゴルフ...等、ありとあらゆるシーンで活躍できるシューズやウエアを製造、販売しています。
特にスポーツシューズに強く、とりわけマラソン競技やバレーボールなどでは高いブランド力を誇っています。
またアシックスに社名を変更する以前のブランド「オニツカタイガー」は、そのレトロな雰囲気からファッションアイテムとしてヨーロッパやアメリカを中心に人気が再燃。現在では再び一般向けシューズブランドとして復活しています。