KARHU FUSION XC WHITECAP GREY/WHITECAP GREY F830012カルフ フュージョン XC スニーカー メンズ ウィメンズ
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| 情報提供: | LTD online |
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アイテム説明
1916年フィンランド・ヘルシンキで創設され、フィンランド語で「熊」を意味するスポーツブランド「KARHU カルフ」。
100年以上の歴史を誇り、歴代のオリンピックで活躍するアスリートの足元を支えていた実績を持ち、ブランド名の通り「熊」のアイコンと北欧テイスト溢れるカラーリングで愛用者が増えている今注目のブランドです。
カルフの最もアイコニックなコレクションのひとつであるフュージョンXCを新たにアレンジ。
このプレミアムハイキングスニーカー「FUSION XC」は、ユニークでレトロな美しさと、Karhuの誇り高きアウトドアの遺産を受け継ぐ効率的で現代的な機能性を兼ね備えたモデル。
耐久性とスタイルを両立。
カルフのフルクラムテクノロジーがバランスの取れたクッション性とサポート性を提供し、防水機能、反射仕様のロープレース、Tプロファイルアウトソールが濡れたコンディションで優れたグリップ力を発揮。
シューズにファッション性と機能性の両方を求める方に最適です。
世界のキーアカウントショップやブランドとのコラボレーションモデルが発表されるなど、スニーカーヘッズにも要注目の「KARHU」。
KARHU(カルフ)
詳細情報を見る1916年、フィンランドのヘルシンキでスタート。
KARHUとは、とはフィンランド語で熊という意味。
創業当初はスキーの板や陸上競技の槍などを製造していましたが、その後ランニングスパイクの開発を開始。
後にフィンランドのオリンピック選手の公式サプライヤーにも選ばれ、1952年のヘルシンキオリンピックではカルフを履いたフィンランドナショナルチームが大活躍。
その後トップアスリートがこぞってカルフを履き、世界的な注目を集めます。
陸上競技用シューズにデザインされた3本ラインのトレードマークを、世界的スポーツメーカーに上質なウィスキー2本と少しのお金で譲渡したという逸話も残されています。
1960年代には世界初のトレーニングシューズを発表。
1970年代には世界初のエアクッションを搭載したシューズを発表するなど、オリジナルの機能を多数開発。
北欧らしいカラーとシンプルなデザイン、そして独自の理論を活かしたものづくりが特徴のブランドです。