Champion ACTION STYLE ZIP HOODED SWEAT C3-A109チャンピオン アクションスタイル ジップ フーデッドスウェット スウェットパーカー メンズ
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| 情報提供: | LTD online |
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アイテム説明
環境に配慮して生産されたサスティナブルなアメリカ綿とリサイクルポリエステルを使用し、表面を高密度に編み立て、適度なハリとコシを生み出したスウェット素材Super Fleece(スーパーフリース)を採用したジップフーデッドスウェットシャツが登場。
肉厚な素材で型くずれしにくく、着こむほどに肌に馴染みます。
裏面は柔らかく暖かみのある裏起毛仕様。
大きくゆとりを持たせた身幅、肩幅、袖幅に対し、着丈をやや短めにして着用時のシルエットのバランスをとった、ACTION STYLE(アクションスタイル)独自のサイジングのルーズフィットです。
CONE HOODIE(コーンフーディー)と呼ばれる大型で先が尖ったフード形状がデザインにアクセントを添えています。
左胸にボディカラーと同色の膨らみを持たせたCロゴ刺繍入り。
「Super Fleece」素材のアイテムにのみ使用している、袖口の立体的なCロゴ刺繍もポイントです。
裾にはゲームジャージーなどに見られるジョックタグ付き。
チャンピオンの名作である通称「SUPER HOODIE」を彷彿させるディテールを落とし込んだ今作は往年のファン必見の一着。
Champion(チャンピオン)
詳細情報を見る1919年、サイモン・フェインブルーム氏によってニューヨーク州ロチェスターでスタート。
1920年、スウェットシャツの原型であるウールの下着を、屋外労働者の防寒用として販売し、これが米軍学校の訓練用ウェアに採用されます。
1934年、スウェットが縦方向に縮むのを軽減するために、本来縦に使われている生地を横方向に使用した「リバースウィーブ」が誕生。以降、不朽の定番となります。
1950年代より、当時の学生たちに、大学名をプリントしたスウェットシャツが人気となります。
1969年、ロゴマークを一新し、おなじみの「C」マークが登場。この頃には、全米の学校や大学からチャンピオンへ注文が殺到する程人気となります。
いつの時代も品質にこだわり、より良いものづくりに挑戦しつづけてきたチャンピオン。
デザイン・機能性・耐久性・素材・縫製といったひとつひとつのディテールにこだわるクラフトマンシップは現在も脈々と受け継がれ、現在でもアスリート達から全幅の信頼を受け、多くのファンに愛用されています。