le coq sportif LA SEINE SI BLACK/WHITE LU4FSN52LZルコックスポルティフ ラ セーヌ SI スニーカー ウィメンズ
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アイテム説明
足入れの良いラスト設計をベースに、スタイリッシュなシルエットに仕上げたLA SEINE(ラセーヌ)モデルをスリップインシューズにアレンジ。
さっと履ける足入れしやすい履き口の形状にこだわっています。
また、スムースに足を入れることができるよう、ストレッチ性のある履き口周りの仕様に。
急いでいる日もすぐに履いて出られるモデルです。
屈曲性とクッション性のある軽量アウトソールを採用し、快適な足入れ感を実現しました。
インソールには通気性のある高反発材と低反発材を組み合わせたミックスクッションインソールを採用。
デイリーにお使いいただけるオススメの一足です。
le coq sportif(ルコックスポルティフ)
詳細情報を見る1882年、エミール・カミュゼ氏によってスタートした、フランスで最も古いスポーツブランドであり、世界的に最も有名なスポーツブランドの一つ。
創業当時にアイテムに使われていたラベルには、ロミリースポーティニットウェアと表記されていました。
1920年、エミール・カミュゼ氏は初めてスポーツ競技用ウェアを製造。
1948年の創業開始から66年、初めてルコックスポルティフと雄鶏を組み合わせたラベルを使用し、ついにルコックスポルティフが誕生。
1951年、ツール・ド・フランスで初めてルコックスポルティフが採用されます。
1955年には、サッカーのフランスチームがルコックスポルティフのウェアを着用。
1965年、サッカー、ラグビー、バスケットボールなどの多くのフランスチャンピオンチームが、ルコックスポルティフのウェアを着用。
1971年、アヤックス・アムステルダムはルコックウェアを着用し、ヨハン・クライフに率いられたチームはヨーロッパクラブチャンピオンに輝きます。
1974年、エディ・メルクスがルコックを着てツールド・フランスを制覇。
1982年、ワールドカップでイタリア代表チームがルコックスポルティフを着用し優勝。
1983年、フランスのプロテニスプレイヤー、ヤニック・ノアが全仏オープンで優勝。
1986年、マラドーナ率いるアルゼンチン代表チームが、ルコックスポルティフを着用しワールドカップ優勝。
1991年、テニスのデビスカップでヤニック・ノア率いるフランス代表が優勝。
…等、ルコックスポルティフの歴史は常にスポーツの歴史と共にあり、多くの優秀な結果を残してきたチームや選手に愛用されてきたランドです。
現在では、サッカーやテニス、ゴルフ用のシューズやウェアを中心に、一般用のスニーカーやカジュアルウェア、アクセサリなども幅広く展開しています。