NIKE AIR JORDAN 11 RETRO LOW white/university blue COOL GREY AV2187-140ナイキ エアジョーダン 11 レトロ ロー スニーカー メンズ
| モデル品番: |
|
| タイプ: |
|
| ブランド: | |
| アイテム情報: | |
| 情報提供: | LTD online |
- 取り扱い/価格比較
- アイテム情報
アイテム説明
レトロモデルから最新ハイテクモデルまで人気の衰える事のないJORDANシリーズより、1995年にリリースされ、シカゴブルズがNBA制覇を成し遂げた歴史的瞬間に着用していた事でも知られるモデル「AIR JORDAN 11」。
歴代エアジョーダンシリーズの中でも圧倒的な人気を誇る「AIR JORDAN XI」は、エアマックスやエアジョーダンシリーズなど多くの名作を生み出したデザイナー「Tinker Hatfield ティンカー・ハットフィールド」によって手がけられ、ドレスシューズの様な艶やかさを演出するパテントレザーをエアジョーダンシリーズで初めて採用し、それまでのバスケットボールシューズとは一線を画すデザインとなっています。
またエアジョーダン2以来のローカットモデルの展開があったことも有名なエアジョーダン11。
そんな96年に発売されたローカットモデルとは異なるローカットモデルとして、2001年にハイカットモデルのディテールをそのままにローカットモデルへとリファインされた「AIR JORDAN 11 LOW」が登場。
2001年の復刻モデルで初登場し、OGカラーと肩を並べる人気カラーとなった「COOL GREY」を彷彿させるローカットモデルが登場。
「COOL GREY」はジョーダンが2度目の現役復帰を果たし、「WASHINGTON WIZARDS ワシントンウィザーズ」のユニフォームで着用していた事も印象的です。
エアジョーダンシリーズ屈指の人気モデル「XI」の新作は、ファン必見の一足。
是非お見逃しなきます。
AIR JORDAN 11(エアジョーダン11)
詳細情報を見るオリジナルは1995年リリース。95年の5月7日オーランド マジックとのプレイオフで突然姿を現したこの「エア ジョーダン11」。オールスター戦でのニューモデル着用が定番だったにもかかわらず、このプレーオフ時期での登場は異例中の異例だった。初めてバスケットボールシューズの素材にエナメルとナイロンを使用するという、当時としてかなり先進的なものだった。もののみごとに大ヒットし、売り切れが続出した。そしてNBA制覇を成し遂げた。
JORDAN(ジョーダン)
登録アイテムを見るNIKE(ナイキ)
詳細情報を見る1964年に設立された、アシックスのオニツカ・タイガーを輸入・販売する“BRS(ブルーリボンスポーツ)”社がNIKEの前身。
1971年、トレードマークである「スウッシュ」が商標登録されます。
1972年、バウワーマンがワッフルを焼く鉄板からヒントを得て、トラクション効果に優れ、軽量かつ耐久性に富んだ「ワッフルソール」を開発。
1978年、社名をBRSから「NIKE 」に変更。“NIKE(ナイキ)”とは、ギリシャ神話の勝利の女神ニケ(NIKE)の読みを変えたもの。
1979年、初の“AIR(エア)”クッショニングシステム搭載のランニングシューズ“AIR TAILWIND(エアテイルウインド)”が登場。
1985年、NBAシカゴ・ブルズのルーキーマイケル・ジョーダンと契約。“AIR JORDAN 1(エアジョーダン1)”を発売し、大ヒット。
1987年、“AIR MAX(エアマックス)”で初めてエアをビジブル化し、大ヒット。
90年代に入り、NIKEのテクノロジーの象徴であるAIRのバリエーションも急速に拡大。
エアマックス、エアジョーダン、ダンク、エアフォース...等、数々の名作を生み出し、いまやストリートでも別格の存在感を放つ超人気ブランド。