DENIME by WAREHOUSE Lot 265 フットボールT Number 88ドゥニーム ウエアハウス 半袖Tシャツ メンズ
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| 情報提供: | アースマーケット |
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アイテム説明
90年代に日本のファッションシーンを席巻したDENIME(ドゥニーム)が、消滅の危機を乗り越え2023年にWAREHOUSEの技術によってアップデートされ再始動。
「サージ・ド・ニーム」はフランス、ニーム地方の生地という言葉から由来しているように、「DENIME」ではアメリカに限らず、世界中から「DENIME」のニーズに合う素材を求めたいと思っています。
そして「リアルベーシック」をテーマに置いて作られる、デニムに欠かすことのできないトップスがTシャツです。
DENIMEのTシャツには、かつてのイギリス首相ウィンストン・チャーチルが「アフリカの真珠」と呼んだウガンダ産のコットンを使用しています。
ウガンダコットンの特徴はナイル川の恩恵を受けて育つ綿の弾力性にあります。
一般的に中長綿から長綿といわれるその繊維長も、完熟した綿を栽培するため、ハリがあるのが特徴となっています。
「DENIME」では14番の空紡糸を紡績し、シンカー機を使用して編むことで、綿本来のもつ弾性を残しながら、コシのある天竺生地を作ることができました。
オフホワイト、ブリック、ヘザーグレーは染み込みプリント。
ブラック、インクネイビーはひび割れプリントです。
WAREHOUSE(ウエアハウス)
詳細情報を見る1995年に誕生した、「ヴィンテージ古着の忠実な復刻」をテーマとするブランド。
“Vintage(ヴィンテージ)”といわれるアメリカの古着を徹底的に研究し、こだわりを持って現在によみがえらせています。
それぞれのアイテムの生産数は少なく、数多くの職人が少しずつ工夫を凝らして作り上げています。
また、“Lee Japan(リー・ジャパン)”とのコラボレーションレーベルや、別レーベルでのブランドも展開しています。
ウエアハウスは1995年の創立以来、ファッションという流行に左右される業界に在りながら、決してそれに流されない、「ヴィンテージ古着の忠実な復刻」というテーマを追い続けています。
縁あって出遭った一着のヴィンテージの生産された時代の背景を考察し、糸の一本から生地、縫製、そして洗い加工にいたるまで、徹底的に研究。
さらに、生産された当時の無骨さや、匂いなどの風合いを消さないサイズアレンジにも取り組んでいます。
一着のヴィンテージ古着との出遭いがある限り、我々の探究心が尽きることはありません。
ウエアハウスは「ヴィンテージ古着の忠実な復刻」というテーマを追い続けるブランドです。
ウエアハウスの衣料はデザイナーズブランドではありません。
それは当時のワークウエアやデイリーウエアにデザイナーの名前が残っていないように、誰が作った衣料であるか分からないからこそ、
その衣料がさらに魅力的であると考えるからです。