WAREHOUSE Lot 2219 M-421a JKT USMCR M 421A VMF322 FIGHTING COCKS(無地)ウエアハウス ジャケット メンズ
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アイテム説明
・超高密度ギャバジン硫化染
・TALON ファスナー
・オリジナルナットボタン
MF-322 ファイティング・コックス中隊パッチ付きのM421Aジャケットです。通常は海軍航空隊が着用するものですが、こちらは海兵隊のパッチが付けられています。パッチはセカンドモデルといわれており、"FIGHTING COCKS"(戦う軍鶏)のキャラクターが描かれています。着用した兵士のデータも完全に詳細が残っております。第二次界大戦と朝鮮戦争で戦ったニューヨー州ビンガムトン出身の米海兵隊コルセア戦闘機パイロット「ウィリアム・ウェスリー・ダーリング」が着用したもの。こちらのサマー・フライトジャケットの納入業者は、ウィリス&ガイガー、ダックスバックなどハンティングウェアのメーカーも多く、着易さにも定評がありました。そういった理由からか、退役後このフライトジャケットはハンティングウェアとして、二次利用されることもあったそうです。
WAREHOUSE & CO. _ Lot 2219 M-421a JKT USMCR M-421A VMF322 _FIGHTING COCKS_ 無地 - WAREHOUSE&CO.
WAREHOUSE(ウエアハウス)
詳細情報を見る1995年に誕生した、「ヴィンテージ古着の忠実な復刻」をテーマとするブランド。
“Vintage(ヴィンテージ)”といわれるアメリカの古着を徹底的に研究し、こだわりを持って現在によみがえらせています。
それぞれのアイテムの生産数は少なく、数多くの職人が少しずつ工夫を凝らして作り上げています。
また、“Lee Japan(リー・ジャパン)”とのコラボレーションレーベルや、別レーベルでのブランドも展開しています。
ウエアハウスは1995年の創立以来、ファッションという流行に左右される業界に在りながら、決してそれに流されない、「ヴィンテージ古着の忠実な復刻」というテーマを追い続けています。
縁あって出遭った一着のヴィンテージの生産された時代の背景を考察し、糸の一本から生地、縫製、そして洗い加工にいたるまで、徹底的に研究。
さらに、生産された当時の無骨さや、匂いなどの風合いを消さないサイズアレンジにも取り組んでいます。
一着のヴィンテージ古着との出遭いがある限り、我々の探究心が尽きることはありません。
ウエアハウスは「ヴィンテージ古着の忠実な復刻」というテーマを追い続けるブランドです。
ウエアハウスの衣料はデザイナーズブランドではありません。
それは当時のワークウエアやデイリーウエアにデザイナーの名前が残っていないように、誰が作った衣料であるか分からないからこそ、
その衣料がさらに魅力的であると考えるからです。