BIG JOHN SL VINTAGE Classic Straight LABO REMAKE M102SL-355Rビッグジョン ジーンズ メンズ
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| 情報提供: | ヒノヤ |
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- アイテム情報
アイテム説明
BIG JOHNのウオッシュ・ラボにて実験的に制作した本数限定のスペシャルフィニッシュジーンズです。
長年穿き込んだジーンズ特有のヒゲやアタリ感を、職人の手によって一つ一つ丁寧に再現。
破れからリペアを重ねた跡のハンドステッチやランダムなステッチワークは、まさに唯一無二のアートピース。
バックラベルは、あえてモダンなホワイトパッチを採用。
全ての加工が終り最後に縫い付けることで、洗練された印象に仕上げています。
ボディには12ozのSELVEDGE DENIMを使用。
スタイルはフロントジッパー仕様、股上普通で穿き易く緩めのシルエット、軽くテーパードが施されていてロールアップが特に似合います。
ナチュラルな古着感を追求し、施策を繰り返して出来上がった爽やかカラーリング+ダメージ加工はかなりリアルです。
BIG JOHN(ビッグジョン)
詳細情報を見る日本で一番最初にジーンズを作ったNBメーカーであり、世界で初めてジーンズに洗い加工を施したブランド。
その後Wウォッシュやストーンウォッシュなど数々のウォッシュ加工を発明し、革命を起こしてきました。
デニム史には欠かせない老舗ジーンズブランドです。
1940年、創業者尾崎小太郎氏が学生服・ユニホーム・作業服などの縫製業を開始。
1958年、アメリカからジーンズをはじめとする米国製中古衣料の販売を開始。
1965年、アメリカ・キャントンミルズ社のデニム生地を使用した、国産ジーンズ第1号となるジーンズが児島で誕生。世界初となるワンウォッシュのジーンズを販売。
1967年、アメリカ・コーンミルズ社の生地を使用したBIG JOHN ブランドが誕生(M1002 PROTO MODEL)。
1972年、国内初のデニム生地「KD-8」をクラボウと共同開発。
1973年、KD-8 を使用したベーシックライン(M シリーズ)が完成。純国産第1号となる。
1980年、世界初のムラ糸を開発し、力織機で織り上げた「レアジーンズ」が完成。のちのビンテージ・ レプリカブームの先駆けとなる。
1983年、ストーンウォッシュの基本となるH/R ウォッシュを開発。
1997年、職人の手仕事による「レアマイスター」を限定300本発売。
1999年、ベルボトムやタイトストレートなどを復刻した「シャープフィット」発表。
2002年、Dickies とのサブライセンシー契約を締結し、日本における商品開発・販売を行う。UD874をローライズにしたUM874 がのちに大ヒット。
2004年、ストリートスタイルに対応した「コシバキジーンズ」発売。
2009年、60年代のスリムジーンズM3002を現代版として昇華させた「M3」が発売。