le coq sportif LCS LOIRE CB SD BLACK/BLACK QL3XJE34BBルコックスポルティフ ロワール サンダル ウィメンズ
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| 情報提供: | LTD online |
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アイテム説明
生誕130年を超えるフランス生まれの総合スポーツメーカーのle coq sportif ルコックスポルティフは、フットボール、テニス、サイクリングをはじめ数多くの競技で革新的なアイテムを生み出し、アスリートの信頼を獲得してきました。
スニーカーサンダルのクロスベルトタイプ「LCS LOIRE CB SD」が登場。
ソールは程よく厚みがあり、緩やかにヒールアップしたデザインで、スポーティになりすぎず、どんなコーディネートにもマッチします。
また、大胆なスリットを入れるとともに、中足部をTPUシャンク構造にすることで、屈曲性と歩行時の足の捻じれを考慮した安定性と履き心地を意識しました。
フットベットは高反発材と低反発材を組み合わせたミックスクッションを採用することで、ふわふかの足入れに。
PU巻きにすることで見た目のエレガンスさにもこだわっています。
ベルト部分はフィット感を調節しながら、ワンタッチで履ける仕様で、ライニングには接触涼感素材を使用し、快適な足あたりも追求しています。
3Eワイド相当でゆったりとした足入れを実現。
上品な素材使いもポイントで、ソックスと合わせることで夏だけでなく、春先から履くこともできます。
le coq sportif(ルコックスポルティフ)
詳細情報を見る1882年、エミール・カミュゼ氏によってスタートした、フランスで最も古いスポーツブランドであり、世界的に最も有名なスポーツブランドの一つ。
創業当時にアイテムに使われていたラベルには、ロミリースポーティニットウェアと表記されていました。
1920年、エミール・カミュゼ氏は初めてスポーツ競技用ウェアを製造。
1948年の創業開始から66年、初めてルコックスポルティフと雄鶏を組み合わせたラベルを使用し、ついにルコックスポルティフが誕生。
1951年、ツール・ド・フランスで初めてルコックスポルティフが採用されます。
1955年には、サッカーのフランスチームがルコックスポルティフのウェアを着用。
1965年、サッカー、ラグビー、バスケットボールなどの多くのフランスチャンピオンチームが、ルコックスポルティフのウェアを着用。
1971年、アヤックス・アムステルダムはルコックウェアを着用し、ヨハン・クライフに率いられたチームはヨーロッパクラブチャンピオンに輝きます。
1974年、エディ・メルクスがルコックを着てツールド・フランスを制覇。
1982年、ワールドカップでイタリア代表チームがルコックスポルティフを着用し優勝。
1983年、フランスのプロテニスプレイヤー、ヤニック・ノアが全仏オープンで優勝。
1986年、マラドーナ率いるアルゼンチン代表チームが、ルコックスポルティフを着用しワールドカップ優勝。
1991年、テニスのデビスカップでヤニック・ノア率いるフランス代表が優勝。
…等、ルコックスポルティフの歴史は常にスポーツの歴史と共にあり、多くの優秀な結果を残してきたチームや選手に愛用されてきたランドです。
現在では、サッカーやテニス、ゴルフ用のシューズやウェアを中心に、一般用のスニーカーやカジュアルウェア、アクセサリなども幅広く展開しています。