STUDIO D'ARTISAN 100番台1stタイプデニムジャケット SD-411ステュディオ・ダ・ルチザン メンズ
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| 情報提供: | ベアーズ |
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- アイテム情報
アイテム説明
STUDIO D'ARTISAN(ステュディオ・ダ・ルチザン)は、1979年のデビュー以来さまざまなアイテムをリリースしてきた「職人工房」という意味を持つ大阪発のブランド。
レプリカジーンズの元祖的存在のメーカーであり、天然インディゴ染めの中でもどっしりとした色落ちをする「ナチュラルインディゴデニム」と、濃淡がはっきりとした「ピュアインディゴデニム」に分けるほどのこだわりを持っています。
一方で「豚」のキャラクターを用いた、ユーモア溢れるアイテム作りでファンを魅了し続けています。
昔の貴重なシャトル織機で織り上げた15オンスの分厚いデニム生地は、しっかりとした着心地、そして濃色に染められた色合いが特徴。
このジーンズは濃色の為、色落ちには時間を要しますがヒゲやアタリがはっきりと表れる特徴を持っています。
またサンフォライズド・スキュー加工を施していない未加工の生地の為、洗うと1950年代のヴィンテージジーンズのように縮みやねじれが生じます。
デニムジャケットの始祖として、根強い人気を誇る1stタイプを基にヴィンテージウエアさながらの忠実なディテールを再現しながら着やすいシルエットに仕上げました。
永く着れる、ジーンズと並ぶ定番と成り得るジャケットです。
シルエットはややゆとりを持たせています。
Made in JAPANのクオリティーとシンプルなデザインから、いつまでも飽きることなく長く愛用することが出来る逸品です。
STUDIO D'ARTISAN(ステュディオ・ダ・ルチザン)
詳細情報を見る1979年に創業した、レプリカブランドのパイオニア。
ケミカルウォッシュなどの加工を施したジーンズが主流を占めていた1980年代初期、本藍、カセ染めのレッドセルビッジデニム、カパー製打ち抜きリベット、フランスから取り寄せた2本方針バックシンチ、2色使いの綿糸による縫製で、オリジナルデニム「DO-1」を完成。
日本で最初にヴィンテージレプリカジーンズを作ったブランドとしても知られています。
そして現在に至るまで、レプリカという型にはまらず、しかもそのこだわりを捨てることなく、さまざまなアイテムを作り続けています。