NIKE SB DUNK LOW OG QS SANDY BODECKER white/hyper royal-mean green FD8777-100ナイキ スケートボーディング ダンク ロー OG クイックストライク サンディ・ボデッカー スニーカー メンズ
| モデル品番: |
|
| タイプ: |
|
| ブランド: | |
| アイテム情報: | |
| 情報提供: | LTD online |
- 取り扱い/価格比較
- アイテム情報
アイテム説明
80年代を代表するバスケットボールシューズとして、現代にいたるまで高い支持を確立している名作「NIKE DUNK」。
様々なブランドやスケーター、アーティストとのコラボレーションモデルを数多く生み出した人気のNIKE SB SERIESより、世界で3足のみ製造され2003年にチャリティーオークションで出品された伝説のカラーリングが切断されたデザインで復活。
1999年に25歳の若さでこの世を去ったスケーター「TIM BRAUCH ティム・ブラッシュ」への基金と、ポートランド地域でスケートパークへの利益をもたらす慈善団体への寄付を目的に3足のみ製造され、2003年「ebay イーベイ」にて開催されたオークションで、26,000ドルで落札され大きな話題となりました。
一足は落札者へ、二足目は複製品がないという証明で4つに切断され、3足目はNIKE SBを牽引した重役である「SANDY BODECKER サンディ・ボディッカー」氏のもとへ渡ったとされていました。
2018年にこの世を去ったサンディ氏への追悼の意を込めて、オークションに出品されたスペシャルモデルの2足目のように切断を表現し、クリアパーツを繋ぎに仕様したスペシャルデザイン。
伝説のカラーリングをユーモアを込めデザインしたNIKE SBらしい一足に仕上げられています。
もちろん、ZOOM AIRを搭載したインソールや、厚めのシュータンなど、DUNK SBの機能性は確保。
アイコニックなダンクにパフォーマンス要素が加えられ、スニーカーフリーク&スケーターから注目を集めるスペシャルモデル。
DUNK SB(スケートボーディング ダンク)
登録アイテムを見るDUNK LOW(ダンク ロー)
登録アイテムを見るNIKE(ナイキ)
詳細情報を見る1964年に設立された、アシックスのオニツカ・タイガーを輸入・販売する“BRS(ブルーリボンスポーツ)”社がNIKEの前身。
1971年、トレードマークである「スウッシュ」が商標登録されます。
1972年、バウワーマンがワッフルを焼く鉄板からヒントを得て、トラクション効果に優れ、軽量かつ耐久性に富んだ「ワッフルソール」を開発。
1978年、社名をBRSから「NIKE 」に変更。“NIKE(ナイキ)”とは、ギリシャ神話の勝利の女神ニケ(NIKE)の読みを変えたもの。
1979年、初の“AIR(エア)”クッショニングシステム搭載のランニングシューズ“AIR TAILWIND(エアテイルウインド)”が登場。
1985年、NBAシカゴ・ブルズのルーキーマイケル・ジョーダンと契約。“AIR JORDAN 1(エアジョーダン1)”を発売し、大ヒット。
1987年、“AIR MAX(エアマックス)”で初めてエアをビジブル化し、大ヒット。
90年代に入り、NIKEのテクノロジーの象徴であるAIRのバリエーションも急速に拡大。
エアマックス、エアジョーダン、ダンク、エアフォース...等、数々の名作を生み出し、いまやストリートでも別格の存在感を放つ超人気ブランド。