WAREHOUSE Lot 1001XX 1922MODELウエアハウス ジーンズ メンズ
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アイテム説明
WAREHOUSE(ウエアハウス)より、
“1920's 初期外リベットモデル”
「1922 モデル」と呼ばれるなかでも最初期に製造されたと思われる個体です。ボタンホールはまだシャツに使用する「ネムリ穴」が開けられていて、小ボタンはロゴ入りではなく、「ブルズアイ」が使用されています。比較的細い番手を使用して、細かい運針で縫製された各所や、内輪差によるユニークなステッチを描くバックポケットのアウトライン。二本糸の粗いオーバーロックなどは、1915モデルの名残を感じさせるものです。今回製造する「ダウンポケット」同様、天然インディゴを使用した新デニムです。飾りステッチもやや低い位置に入るため「ダウンポケット」「ダウンステッチ」のセットアップでお召いただけます。
NEW 7.42番×7.5番 天然インディゴロープ染セルヴィッチデニム
新開発鉄製タックボタン
ベジタブルタンニングディアスキンラベル
鉄製バックル
WAREHOUSE(ウエアハウス)
詳細情報を見る1995年に誕生した、「ヴィンテージ古着の忠実な復刻」をテーマとするブランド。
“Vintage(ヴィンテージ)”といわれるアメリカの古着を徹底的に研究し、こだわりを持って現在によみがえらせています。
それぞれのアイテムの生産数は少なく、数多くの職人が少しずつ工夫を凝らして作り上げています。
また、“Lee Japan(リー・ジャパン)”とのコラボレーションレーベルや、別レーベルでのブランドも展開しています。
ウエアハウスは1995年の創立以来、ファッションという流行に左右される業界に在りながら、決してそれに流されない、「ヴィンテージ古着の忠実な復刻」というテーマを追い続けています。
縁あって出遭った一着のヴィンテージの生産された時代の背景を考察し、糸の一本から生地、縫製、そして洗い加工にいたるまで、徹底的に研究。
さらに、生産された当時の無骨さや、匂いなどの風合いを消さないサイズアレンジにも取り組んでいます。
一着のヴィンテージ古着との出遭いがある限り、我々の探究心が尽きることはありません。
ウエアハウスは「ヴィンテージ古着の忠実な復刻」というテーマを追い続けるブランドです。
ウエアハウスの衣料はデザイナーズブランドではありません。
それは当時のワークウエアやデイリーウエアにデザイナーの名前が残っていないように、誰が作った衣料であるか分からないからこそ、
その衣料がさらに魅力的であると考えるからです。