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カジュアルファッション通販情報

Orcival Cotton Lourd Basque Shirt B211画像

Orcival Cotton Lourd Basque Shirt B211オーシバル フレンチ バスク シャツ ボートネックロングスリーブ 長袖Tシャツ メンズ

モデル品番:
  • B211
タイプ:
  • MEN(メンズ)
ブランド:
アイテム情報:
情報提供: Cott

アイテム説明

Orcival(オーシバル)L定番のCOTTON LOURD生地を使用したバスクシャツ。
長年愛されている、定番のスタンダードフィットモデルです。
普遍的で飽きの来ないデザインと、毎シーズン追加されるニューカラーが魅力です。

ORCIVAL定番のCOTTON LOURD素材。
16番手の空紡糸(空気紡績と呼ばれる技術により作られる糸。
オープンエンドヤーンとも呼ばれています。
)を使用し、独特のざっくりとした表面感が特徴です。
カットソーの他にデニム素材などでもよく使用されている糸を、2本引き揃えて天竺編みで編み立てた素材は、しっかりとした肉感で丈夫な素材です。

参考元:Cott

1930年、アンリ・ロベール氏によってフランス・リヨンでスタートしたマリンTシャツブランド。
ブランド名は、フランス中部の小さな村の名前に由来しています。
1950〜60年代にはマリンTシャツがフランス海軍の制服に採用され、確固たる知名度を確立します。

1939年フランス・リヨンでチャールズ・バルト氏がフランス中部にある小さな村の名前を使ってマリンTシャツのORCIVALブランドをスタート。1950?'60代にはフランス海軍でこのマリンTシャツが制服として採用されていたという、由緒あるブランドとして有名になりました。

ORCIVALのマリンTシャツの原型は元々ラッセル編みという生地で作られたもの。この生地は一般的なカットソー生地に比べると糸を非常にたくさん使った、複雑な構造となっています。今この生地を編むことができるマシンはフランスでも数台しかなく、編むのにも時間がかかり、大量に生産されない状況です。それだけにORCIVALのマリンTシャツが独特なものとして価値があるとも言えます。白地にロイヤルブルーのストライプが原型。現在はいろいろなカラーや素材のバリエーションが楽しめます。

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取扱ショップのご紹介

  • Cott

    グラミチ、オアスロウ、ポストオーバーオールズ、ロッキーマウンテン等を扱うセレクトショップ。