CORONA FATIGUE SLACKS FP005-21-01 AGGRESSOR SLACKS/khakiコロナ ファティーグスラックス アグレッサー スラックス ロングパンツ メンズ
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| 情報提供: | travels (トラベルズ) |
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アイテム説明
CORONA(コロナ)より、AGGRESSOR SLACKS。
1950年代・US ARMYの軍事演習用としてつかわれたアグレッサーユニフォーム(仮想敵国ユニフォーム)のパンツを基に作られたアイテムです。
50年代・US ARMYの M-51 フィールドトラウザーズのサイドカーゴポケットを省き前後パッチポケットにしたようなシンプルなデザインで、FATIGUE SLACKSシリーズ中もっとも太いシルエットです。
膝に2本のタックが入る立体的なシルエットで、後身頃のバランスがやや大きいとてもリラックスできる穿き心地です。
生地は、コットンカーキのチノクロスを使用。
程よい肉厚感の高密度ツイルで、ハリ感のある丈夫な生地です。
CORONA・FATIGUE SLACKS(コロナ・ファティーグスラックス)とは?
CORONA・FATIGUE SLACKSはミリタリーに特化したボトムスのブランドです。
このFATIGUE SLACKS(ファティーグスラックス)という名称は、「ファティーグパンツ」にフォーマルを連想させる「スラックス」が合わさって「軍パン」を一段格上げしたような、そんなイメージで名付けたものです。
FATIGUE SLACKS(ファティーグスラックス)は、米軍・1930年代から1970年代のファティーグパンツ、特に朝鮮戦争、ベトナム戦争時代のユーティリティトラウザーズやB.D.Uパンツが基となるミリタリーに特化したボトムスのシリーズで、デザイン性はもとより「軍パン」の質実剛健で実用的な特徴を取り入れ、ブランド独自の生地提案で日常着でありながらワンランク上のファティーグパンツへとアップグレードさせていくというコンセプトです。
多くの人のスタイルとシンクロできる普遍的でモダンな「ユーティリティウエア」として再構築させ、ファティーグパンツの新しいイメージを提案するCORONAによるニューカテゴリーになります。
CORONA(コロナ)
詳細情報を見る2006年、西英昭氏によってスタートした日本のアメリカンカジュアルブランド。
コンセプトは、着た時の安心感と見て感じた時の新鮮さが同居する独自のユーティリティスタイルを提案すること。
名の由来は、「太陽の周りを揺らめく後光のような輝き」そういったオーラを放つようなブランドでありたいという気持ちから。
合理的に作られたアメリカのユーティリティウェアをベースに、ミリタリー、ワーク、アウトドアのエッセンスを取り入れたアイテムを展開。
着た時のディテールやフィット感を大切にし、オリジナルのファブリックを使用する等、シンプルな中に独自の存在感を感じさせるアイテムが揃います。