CONVERSE ALL STAR ECONYL Z HI NAVY 31303761コンバース オールスター エコナイロン ジップ ハイ スニーカー メンズ
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アイテム説明
環境に配慮したエコ素材を実験的に使用し、紹介するファッショナブルなシリーズ「e.c.lab」による「ALL STAR」の素材アレンジモデル。
埋立地から回収した漁網や古いカーペット等のナイロン廃棄物でつくられたECONYL再生ナイロンをアッパーに採用。
サイドにはリサイクル素材のファスナーテープを使用したジッパーを付けることで着脱しやすく、タン裏にはECONYLのオリジナル織ネームを縫い付けました。
リサイクルラバー入りのアウトソールや、Orthlite Recycleインソールなど随所にリサイクル素材を採用した一足。
トゥスプリングが低めのラストを採用したクラシカルなシルエットも魅力の一つです。
ALLSTAR HI(オールスター ハイ)
登録アイテムを見るCONVERSE(コンバース)
詳細情報を見る1908年、アメリカマサチューセッツ州モールデンにてスタート。マーキス・M・コンバース氏は、降雪量の多い湿地帯であるマサチューセッツ州の地域性に着目し、コンバース・ラバー・シュー・カンパニーを設立。その翌年、雨や雪の中でも作業できるラバーシューズの製造を開始。
1917年、バスケットボールシューズの「キャンパス・オールスター」を開発。当時のスタープレイヤーだったチャールズ・H・テーラーは、このシューズの品質に惚れ込み、現役時代を通じて愛用。さらに引退後も多くのプレイヤーにキャンパス・オールスターを広め、さらにアドバイザーとしてシューズの改良にも様々な助言を与えます。
かれの偉大な功績を称えて、1946年より彼の名がアンクルパッチに記されるようになります。
こうして、世界最初のバスケットボールシューズのシグネチャーモデルが誕生。
1935年、 バドミントンプレイヤーのジャック・パーセルが開発に参加し、ジャックパーセルが誕生。1935年当時はスポルディング社より販売され、50年代に入るとB.F.グッドリッチ社に販売が移行しますが、1972年のコンバースとB.F.グッドリッチ社のシューズ部門統合により、コンバースの定番ブランドの一つとなります。
1968年頃より、オールスターは徐々に活躍の舞台をバスケットコートだけではなく、ストリートへと拡大。1971年にはキャンバス・オールスターのカラーバリーエーションが8色となり、その後も様々な柄や素材に意匠を凝らしたモデルが登場します。
現在では、スポーツ界なみならず、ファッション界でも無くてはならないスニーカーブランドとなり、オールスター等は100年近くもデザインを替える事無く高い人気を保持し続けています。