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NIKE AIR MAX III WHITE/EGGPLANT-FLARE-ZEN GREY CW1360-100画像

NIKE AIR MAX III WHITE/EGGPLANT-FLARE-ZEN GREY CW1360-100ナイキ エア マックス III スニーカー メンズ レディース

モデル品番:
  • CW1360-100
タイプ:
  • MEN(メンズ)
  • WOMEN(レディース)
ブランド:
アイテム情報:
情報提供: atmos-tokyo

アイテム説明

1990年、Air Maxシリーズは新たなシルエットによって運命的な躍進を遂げ、高機能ランニングシューズの用途を瞬く間に超越。
このスタイルは、現在の若い人たちの間では「エアマックス 90」として知られていますが、誕生時は1987年のオリジナルのAir Maxの進化形として捉えられ、エアマックス 3という名前で呼ばれていました。
このエディションでは当初の呼び名に立ち返り、時代を超越したスタイルをアピール。
細部にまでこだわり抜き、初期のAir Maxデザインを再現しています。
ここでの細部とは、テーパードデザインのミッドソールフォーム、前足部に内蔵されたAirバッグ、改良されたラバーのトラクションなど、オリジナルバージョンの手法を盛り込んです。
シューズはオリジナルカラー、エッグプラントの色合いで仕上げ、柔らかく耐久性に優れた合成皮革や光沢のあるナイロンなどのオリジナルバージョンの素材も使用。

参考元:atmos-tokyo

NIKEランニングシューズの歴史に名を残す名機「AIR MAX 90」。クラシックモデルとしての人気もさることながら、「フライワイヤーシステム」「フリーソール」「ハラチシステム」などの様々なハイブリッドモデルを生み出す汎用性も高く評価され、再度その注目を集めています。

1964年に設立された、アシックスのオニツカ・タイガーを輸入・販売する“BRS(ブルーリボンスポーツ)”社がNIKEの前身。
1971年、トレードマークである「スウッシュ」が商標登録されます。
1972年、バウワーマンがワッフルを焼く鉄板からヒントを得て、トラクション効果に優れ、軽量かつ耐久性に富んだ「ワッフルソール」を開発。
1978年、社名をBRSから「NIKE 」に変更。“NIKE(ナイキ)”とは、ギリシャ神話の勝利の女神ニケ(NIKE)の読みを変えたもの。
1979年、初の“AIR(エア)”クッショニングシステム搭載のランニングシューズ“AIR TAILWIND(エアテイルウインド)”が登場。
1985年、NBAシカゴ・ブルズのルーキーマイケル・ジョーダンと契約。“AIR JORDAN 1(エアジョーダン1)”を発売し、大ヒット。
1987年、“AIR MAX(エアマックス)”で初めてエアをビジブル化し、大ヒット。
90年代に入り、NIKEのテクノロジーの象徴であるAIRのバリエーションも急速に拡大。
エアマックス、エアジョーダン、ダンク、エアフォース...等、数々の名作を生み出し、いまやストリートでも別格の存在感を放つ超人気ブランド。

公式サイト

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取扱ショップのご紹介

  • atmos-tokyo

    atmos(アトモス)公式ホームページ。オリジナルウェアの他スニーカーも取り扱っている。atmos店舗は原宿にあり、最先端のスニーカーやウェアを発信し続けている。

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