WAREHOUSE Lot 2000XX DEAD STOCK BLUEウエアハウス ジャケット メンズ
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- アイテム情報
アイテム説明
・酸化デニム(バナー)劣化をしていく素材。(洗い:ナノコロドを使用がオススメ)
・ 7.5 番×7.5 番ピンクセルヴィッチデニム
・鉄製タックボタン銅メッキボタンバック
・鉄製銅メッキリベット
・レーヨン 100 %先染ピンクピスネーム
・ベジタブルタンニングディアスキンラベル
・鉄製ユリ柄バックル
・サイズ(別注)44.46.48T BACK STYLEになります。
DEAD STOCK BLUE
「時間」の経過に裏打ちされたデニム生地に宿る独特の佇まいを25年積み上げてきた全ての技術を駆使して再現しました。
革ラベル、ボタン、リベットから縫い糸、そして縫製に必要なミシンのセットアップまでも、「これ以上はない」と言い切ることができるまでに、心血を注いで作り上げた最高峰のレーベルです。
「LOT1000XX」と同年代となるセットアップモデルです。
「1946」という「WW2」の象徴的な時代を切り取ったかのような魅力的なディテールは、まさにこの時代にのみ存在した武骨さと繊細さがミックスされたモデルといえます。
「デッドストック」というレーベルコンセプトのとおり、デニムはもちろんすべての部材にも経年により「酸化」した風合いを施しています。特にこのデニムジャケットでは、酸化して鈍い表情を持つ鉄製の「ユリ柄のバックル」が印象的です。
WAREHOUSE(ウエアハウス)
詳細情報を見る1995年に誕生した、「ヴィンテージ古着の忠実な復刻」をテーマとするブランド。
“Vintage(ヴィンテージ)”といわれるアメリカの古着を徹底的に研究し、こだわりを持って現在によみがえらせています。
それぞれのアイテムの生産数は少なく、数多くの職人が少しずつ工夫を凝らして作り上げています。
また、“Lee Japan(リー・ジャパン)”とのコラボレーションレーベルや、別レーベルでのブランドも展開しています。
ウエアハウスは1995年の創立以来、ファッションという流行に左右される業界に在りながら、決してそれに流されない、「ヴィンテージ古着の忠実な復刻」というテーマを追い続けています。
縁あって出遭った一着のヴィンテージの生産された時代の背景を考察し、糸の一本から生地、縫製、そして洗い加工にいたるまで、徹底的に研究。
さらに、生産された当時の無骨さや、匂いなどの風合いを消さないサイズアレンジにも取り組んでいます。
一着のヴィンテージ古着との出遭いがある限り、我々の探究心が尽きることはありません。
ウエアハウスは「ヴィンテージ古着の忠実な復刻」というテーマを追い続けるブランドです。
ウエアハウスの衣料はデザイナーズブランドではありません。
それは当時のワークウエアやデイリーウエアにデザイナーの名前が残っていないように、誰が作った衣料であるか分からないからこそ、
その衣料がさらに魅力的であると考えるからです。