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カジュアルファッション通販情報

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adidas RUNNER EVO 4D L.GRY/GRY/C.GRY/O.WHT/M.GRN EG6510アディダス ランナーエヴォフォーディー スニーカー メンズ

モデル品番:
  • EG6510
タイプ:
  • MEN(メンズ)
ブランド:
アイテム情報:
情報提供: ミタスニーカーズ

アイテム説明

常にアスリートの意見に耳を傾ける事で様々なアイデアをインプットし、それを具現化する確かな技術力によって革新的なプロダクトを生み出し続けるadidas(アディダス)。
スポーツに尽力するアスリートをサポートするだけでは無くプロダクトを通して関わる全ての人とコミュニケーションを図る事でスポーツそのものの発展に貢献して来ました。

そんな同ブランドに於いて世界中に拡がるスニーカーショップを結び付けながら相互関係を構築する事を目的とし、Consortium(共同体)と言う名称とShake Hands(握手)のアイコンを採用したadidas Originals(アディダスオリジナルス)の最上級プロダクトを展開するConsortium(コンソーシアム)。
2016年には世界中の厳選されたパートナーのショップを巡るグローバルプロジェクトとなったConsortium Tour(コンソーシアムツアー)、そして2017年に新たなプロジェクトとして親交の深いパートナー同士が独自のストーリーとデザインコンセプトを持ち寄り具現化させたSneaker Exchange(スニーカーエクスチェンジ)が始動し、大きな話題を集めました。

そんな「Consortium」より革新的な変化を齎すニューモデルRunner EVO 4D(ランナーエヴォフォーディー)がゲリラリリース決定。
Adolf Dassler(アドルフダスラー)氏が築き上げ、引き継がれた「adidas」の栄光と挫折の歴史はランニングシューズと共に歩んで来たと言っても過言ではありません。

ドイツを拠点する「adidas」が日本のシリアスランナーに向けて開発し、2005年に発表したAdizero(アディゼロ)シリーズを始め、過酷な環境下でも形状変化が見られないSpringblade(スプリングブレード)そして、2013年に新しい素材の成型方法に着目する事で誕生し、相反する衝撃吸収性と反発性の兼備によって弾む様な推進力を生み続けるBoost Foam(ブーストフォーム)、更にはCarbon(カーボン)社の革新的な3D Printing(3Dプリント)技術を用い、光と酸素で設計されたDigital Light Synthesis(デジタルライトシンセシス)テクノロジーを採用したAdidas 4D(アディダスフォーディー)がリリースされる等、近年だけでも革新的なランニングシューズを数多く発表し続けています。

今作はトーンの異なるグレーを配しながらアッパーマテリアルに通気性と防護性を兼ね備えたダブルラッセルメッシュや耐久性を保持するスウェードそして軽量性に優れたシンセティックスウェードを巧みに用いながらヒートボンディング加工(熱圧着)を採用する事によって足当たりを改善するシームレス仕様を盛り込む事で優れたフィット性を実現。
また最大の特徴でもあるミッドソールには「adidas」が17年もの長きに渡り、多くのアスリートと共に蓄積して来たデータを分析した結果を基に、2017年にパートナーシップを結んだ「Carbon」社が持つ独自のテクノロジーである光反応プロセスとプログラマブル樹脂によって設計する革新的な「3Dプリンティング」技術を用い、最適な履き心地を得られる様に光と酸素で設計された「Digital Light Synthesis」テクノロジーを採用。

緻密な計算が施された立体型格子状のミッドソールは構造パターンに変化を加える事によりクッション性のカスタマイズが可能となり、その細かに設置されたグリッドが衝撃吸収性反発性安定性推進性の全てをバランス良くサポート。
更にアウトソールにはクッション性が必要な箇所は粗く安定性が必要な箇所は細かい網目を施したStretchweb Outsole(ストレッチウェブアウトソール)を採用し、素材には自動車用タイヤで培われた技術を応用して優れたグリップ性を発揮するドイツ発祥のContinental(コンチネンタル)社のコンチネンタルラバーを採用しています。

「adidas」を語る上で決して欠かす事の出来ない要素であるRunnig(ランニング)カテゴリーのエポックメイキングのプラットフォームに更なる変化を与えた「Runner EVO 4D」。
そんなフューチャークラフトを体現する渾身のプロダクトを足元から体感して見て下さい。

参考元:ミタスニーカーズ

1948年、アドルフ・ダスラー氏によってスタート。
“adidas(アディダス)”の由来はアドルフ氏の愛称「アディ」と「ダスラー」をつなげたものです。
シューズの補強のために編み出された3本のバンド「スリーストライプ」は、今ではアディダスの象徴になっています。
1965年、テニスシューズ“HAILLET(ハイレット)”を発表。これが後の“STAN SMITH(スタンスミス)”となります。
1970年、オールレザーのバスケットシューズ“SUPER STAR(スーパースター)”発表。
現在では、NIKE、PUMAとともに、世界のスポーツ関連製品のブランドとしてはトップブランドの地位を確立しています。

取扱ショップのご紹介

  • ミタスニーカーズ

    ナイキ、ニューバランス、アディダス等の限定別注モデルを多数取扱う、上野の老舗スニーカーショップ。

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