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NIKE AIR MAX TAILWIND IV WHITE/WHITE/SAIL/PURE PLATINUM/BLANC/VOILE/PLATINE PUR/BLANC AQ2567-102画像

NIKE AIR MAX TAILWIND IV WHITE/WHITE/SAIL/PURE PLATINUM/BLANC/VOILE/PLATINE PUR/BLANC AQ2567-102ナイキ エアマックステイルウィンド4 スニーカー メンズ

モデル品番:
  • AQ2567-102
タイプ:
  • MEN(メンズ)
ブランド:
アイテム情報:
情報提供: ミタスニーカーズ

アイテム説明

1978年Nike(ナイキ)が誇る革新的なクッショニングシステムAir(エア)を初搭載したTailwind(テイルウィンド)を皮切りにスタートした「Air」の系譜。
そのテクノロジーは様々なスポーツのカテゴリーでも活用されAir Force 1(エアフォース1)を始め、数々の名作を世に送り出しました。

1987年に「Air」のビジブル化に成功した初代Air Max 1(エアマックス1)がリリースされ、その後もAir Max(エアマックス)シリーズはスニーカーバブルを生み出したAir Max 95(エアマックス95)やミッドソールを「360°Air(360度エア)」で包み込んだAir Max 360(エアマックス360)その後も毎年ニューモデルが発表され「Nike」のブランドフィロソフィを受け継ぎ、中核を担うプロダクトとして進化を続けています。

また、2012年には最新テクノロジーを「Air Max」シリーズの名作達に融合させたWhat The Max Pack(ホワットザマックスパック)を始めmita sneakers(ミタスニーカーズ)との共同企画で誕生したAir Max 95+ BB "Neo Escape 2.0"(エアマックス95プラスBBネオエスケープ2.0)等、ブランド生誕40th Anniversary(40周年)を彩るスペシャルプロジェクトが話題に。
そして、2013年には「mita sneakers」との共同企画であるAir Max 95 "Prototype"(エアマックス95プロトタイプ)2014年には「Air Max Light Premium QS "鮭児"(エアマックスライトプレミアムクイックストライクケイジ)」がゲリラリリースされ即完売。

2015年には、初代「Air Max 1」のテレビコマーシャルが解禁され一般公開となった3月26日を祝うAir Max Day(エアマックスデー)がスタートし、同シリーズのプロトタイプとしてスケッチが残されていたAir Max Zero QS(エアマックスゼロクイックストライク)が登場し、2017年には長年に渡るチャレンジにより飛躍的な進化を遂げて遂に完成したAir Vapormax Flyknit(エアヴェイパーマックスフライニット)が満を持してローンチ。
そして、2018年にはライフスタイルシーンに向けて新規開発された「Air」ユニットを搭載したAir Max 270(エアマックス270)、2019年には更なる進化を遂げたAir Max 720(エアマックス720)が登場し、世界的に「Nike」のイノベーティブな姿勢を提示しました。

そんな「Air Max」シリーズの中でも、1999年にリリースされ20th Anniversary(20周年)を迎えた玄人好みの名作Air Max Tailwind IV(エアマックステイルウィンド4)のシーズナルカラーがリリース。

1998年にリリースされた流線型のデザインが特徴のAir Max 98(エアマックス98)や樹脂製半球状クッション材を「Air」内部に配置したTuned Air(チューンドエア)を初搭載したプロダクトAir Max Plus(エアマックスプラス)のデザインから着想を得て、1999年にリリースされた「Air Max Tailwind IV」。

抜群の安定性とクッショニング性を確立し、多くのシリアスランナーから高い評価を獲得しつつ、ストリートファッションとの相性の良さから一部のコアなファンを惹き付けました。
また、2019年にはオリジナルカラーの復刻や、世界中に多くのファンを持ちその動向が常に注目を集めるストリートブランドSupreme(シュプリーム)からコラボレーションモデルがリリースされ話題に。
今作のシーズナルカラーはホワイトとライトグレーのコントラストを用いる事で、当時を懐かしむスニーカーファンから昨今のスニーカーヘッズまで、幅広くフィットするモデルになっています。

イノベーションカンパニーとしての「Nike」のフィロソフィを受け継ぎ、スポーツシーンやスニーカーカルチャーだけでは無く、様々なサブカルチャーに多大な影響を及ぼした「Air Max」シリーズ。
ヒストリーを体現しながら、新たな付加価値を放つ今作を足元から体感して見て下さい。

参考元:ミタスニーカーズ

1964年に設立された、アシックスのオニツカ・タイガーを輸入・販売する“BRS(ブルーリボンスポーツ)”社がNIKEの前身。
1971年、トレードマークである「スウッシュ」が商標登録されます。
1972年、バウワーマンがワッフルを焼く鉄板からヒントを得て、トラクション効果に優れ、軽量かつ耐久性に富んだ「ワッフルソール」を開発。
1978年、社名をBRSから「NIKE 」に変更。“NIKE(ナイキ)”とは、ギリシャ神話の勝利の女神ニケ(NIKE)の読みを変えたもの。
1979年、初の“AIR(エア)”クッショニングシステム搭載のランニングシューズ“AIR TAILWIND(エアテイルウインド)”が登場。
1985年、NBAシカゴ・ブルズのルーキーマイケル・ジョーダンと契約。“AIR JORDAN 1(エアジョーダン1)”を発売し、大ヒット。
1987年、“AIR MAX(エアマックス)”で初めてエアをビジブル化し、大ヒット。
90年代に入り、NIKEのテクノロジーの象徴であるAIRのバリエーションも急速に拡大。
エアマックス、エアジョーダン、ダンク、エアフォース...等、数々の名作を生み出し、いまやストリートでも別格の存在感を放つ超人気ブランド。

公式サイト

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