STUDIO D'ARTISAN OWNERSジーンズ D1803Uステュディオ・ダ・ルチザン メンズ
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| 情報提供: | アースマーケット |
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- アイテム情報
アイテム説明
1960 年代、労働者の作業服だったジーンズは、単なる丈夫で破れにくいパンツではなく若者達のユニフォーム、反逆のシンボルへとその姿を変えていきます。
そこから時代は過ぎファッションアイテムからベーシックアイテムとして認知され、「デニムを育てる」という1つのカルチャーが誕生しました。
デニム愛好家はこぞってジーンズを着用し、性格・癖・手入れ方法によって変わるデニムの研究を行い自分が好きな色落ちに仕上げ人それぞれ違う色落ちを楽しんでいました。
「OWNERSジーンズ」は当時のデニム愛好家が好んで穿いたフェイドブルーのジーンズを再現しシルエットも当時に合わせヒップとわたりに余裕を持たせ裾に向かって細くなるシルエットにしています。
股下は78cm。
パッカリングが効いた裾を切ることなく着用することができます。
ローカットスニーカーとの相性抜群のジーンズです。
STUDIO D'ARTISAN(ステュディオ・ダ・ルチザン)
詳細情報を見る1979年に創業した、レプリカブランドのパイオニア。
ケミカルウォッシュなどの加工を施したジーンズが主流を占めていた1980年代初期、本藍、カセ染めのレッドセルビッジデニム、カパー製打ち抜きリベット、フランスから取り寄せた2本方針バックシンチ、2色使いの綿糸による縫製で、オリジナルデニム「DO-1」を完成。
日本で最初にヴィンテージレプリカジーンズを作ったブランドとしても知られています。
そして現在に至るまで、レプリカという型にはまらず、しかもそのこだわりを捨てることなく、さまざまなアイテムを作り続けています。