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NIKE (WMNS) AIR MAX 720 BLACK/METALLIC SILVER/UNIVERSITY GOLD AR9293-023ナイキ ウィメンズエアマックス720 スニーカー

モデル品番:
  • AR9293-023
タイプ:
  • MEN(メンズ)
ブランド:
アイテム情報:
情報提供: ミタスニーカーズ

アイテム説明

1978年Nike(ナイキ)が誇る革新的なクッショニングシステムAir(エア)を初搭載したTailwind(テイルウィンド)を皮切りにスタートした「Air」の系譜。
そのテクノロジーは様々なスポーツのカテゴリーでも活用されAir Force 1(エアフォース1)を始め、数々の名作を世に送り出しました。

1987年に「Air」のビジブル化に成功した初代Air Max 1(エアマックス1)がリリースされ、その後もAir Max(エアマックス)シリーズはスニーカーバブルを生み出したAir Max 95(エアマックス95)やミッドソールを「360°Air(360度エア)」で包み込んだAir Max 360(エアマックス360)その後も毎年ニューモデルが発表され「Nike」のブランドフィロソフィを受け継ぎ、中核を担うプロダクトとして進化を続けています。

また、2012年には最新テクノロジーを「Air Max」シリーズの名作達に融合させたWhat The Max Pack(ホワットザマックスパック)を始めmita sneakers(ミタスニーカーズ)との共同企画で誕生したAir Max 95+ BB "Neo Escape 2.0"(エアマックス95プラスBBネオエスケープ2.0)等、ブランド生誕40th Anniversary(40周年)を彩るスペシャルプロジェクトが話題に。

そして、2013年には「mita sneakers」との共同企画であるAir Max 95 "Prototype"(エアマックス95プロトタイプ)2014年には「Air Max Light Premium QS "鮭児「(エアマックスライトプレミアムクイックストライクケイジ)」がゲリラリリースされ即完売。

2015年には、初代「Air Max 1」のテレビコマーシャルが解禁され一般公開となった3月26日を祝うAir Max Day(エアマックスデー)がスタートし、同シリーズのプロトタイプとしてスケッチが残されていたAir Max Zero QS(エアマックスゼロクイックストライク)が登場し、2017年には長年に渡るチャレンジにより飛躍的な進化を遂げて遂に完成したAir Vapormax Flyknit(エアヴェイパーマックスフライニット)が満を持してローンチ。

そして、2018年にはライフスタイルシーンに向けて新規開発された「Air」ユニットを搭載したAir Max 270(エアマックス270)、2019年には更なる進化を遂げたAir Max 720(エアマックス720)が登場し、世界的に「Nike」のイノベーティブな姿勢を提示しました。

そんな「Air Max」シリーズの新たな時代を体現する最新モデル「Air Max 720」のウィメンズモデル(WMNS) Air Max 720(ウィメンズエアマックス720)からシーズナルカラーがリリース。

1997年のFallシーズンにリリースされ、シリーズ初となるFull Length Air(フルレングスエア)のビジブル化に成功した傑作Air Max 97(エアマックス97)。
前足部に配された「Air」の範囲を拡大しながら後足部には、柔らかな「Air」を設置する事でバランスを取りクッション性と安定性の向上を実現。

また、インパクトのあるメタリックのアッパーは"Ripple(波紋)」やBullet Train(新幹線)からインスパイアされた流線型のデザインを採用し、夜間の視認性に配慮した機能素材リフレクター(反射材)を使用する事でランニングシューズとしてのスピード感を表現。
その先鋭的なデザイン性が故に保守的なユーザーからは賛否両論な意見が出る中、圧倒的な存在感を放つデザインでスニーカーシーンに衝撃を与え、ファッションコンシャスなスニーカーヘッズからは絶大な人気を博しました。

そんな時代を彩った名作「Air Max 97」からインスピレーションを受けた今作は、縦横問わず360度どこから見ても「Air」が視認可能なチューブ構造を用いた事から「Air Max 720」をプロダクトネームとして採用。
アッパーをフューチャリスティックなデザインでエレベートさせながら耐久性と通気性を兼備したナイロンをベースにTPU(熱可塑性ポリウレタン)パーツを配しつつ、脱ぎ履きを容易にするヒールタブを設置。
タウンユースとしての実用的な機能性を備えた事で、ライフスタイルの中でそのポテンシャルをフルに体感する事が出来ます。

また、最大の特徴とも言えるソールユニットには、製造過程で発生する廃棄物を75%再利用しながら耐久性を向上し、歴代の中でも最大容量となる38mmを誇るインパクト抜群の「Air」を搭載する事で、比類稀なクッション性を誇ります。

今作のシーズナルカラーはブラックをベースにパープルレッドグリーンイエローをスプレーで描かれた様に配色する事で、足元に上品なインパクトを与えてくれます。
また、幅広いお客様に愛用することが出来る様にウィメンズモデルながらメンズ対応サイズまでご用意。

イノベーションカンパニーとしての「Nike」のフィロソフィを受け継ぎ、スポーツシーンやスニーカーカルチャーだけでは無く、様々なサブカルチャーに多大な影響を及ぼした「Air Max」シリーズ。
様々な歴史を継承しながらイノベーティブな進化を体現し、未来を現実としたエポックメイキングを足元から体感して見て下さい。

参考元:ミタスニーカーズ

1964年に設立された、アシックスのオニツカ・タイガーを輸入・販売する“BRS(ブルーリボンスポーツ)”社がNIKEの前身。
1971年、トレードマークである「スウッシュ」が商標登録されます。
1972年、バウワーマンがワッフルを焼く鉄板からヒントを得て、トラクション効果に優れ、軽量かつ耐久性に富んだ「ワッフルソール」を開発。
1978年、社名をBRSから「NIKE 」に変更。“NIKE(ナイキ)”とは、ギリシャ神話の勝利の女神ニケ(NIKE)の読みを変えたもの。
1979年、初の“AIR(エア)”クッショニングシステム搭載のランニングシューズ“AIR TAILWIND(エアテイルウインド)”が登場。
1985年、NBAシカゴ・ブルズのルーキーマイケル・ジョーダンと契約。“AIR JORDAN 1(エアジョーダン1)”を発売し、大ヒット。
1987年、“AIR MAX(エアマックス)”で初めてエアをビジブル化し、大ヒット。
90年代に入り、NIKEのテクノロジーの象徴であるAIRのバリエーションも急速に拡大。
エアマックス、エアジョーダン、ダンク、エアフォース...等、数々の名作を生み出し、いまやストリートでも別格の存在感を放つ超人気ブランド。

公式サイト

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